月曜日、日本は北朝鮮のミサイル基地への先制攻撃が憲法に違反しているか検討していると発表した。これは、金政権に対する国連安全保障委員会の制裁決議案の投票の前に、強行な立場を示したものだろう。日本は北朝鮮が先週行ったミサイル実験に対して、非常に狼狽している。政府高官の中には、公然と、日本はベターな自衛のための方策を取るべきであると話し合っている者達もある。その方策には、日本が北朝鮮のミサイル基地に対して先制攻撃をできるような法的枠組みを作ることも含まれている。
元記事 機械翻訳
アイクのコメントというか次の記事の見出し
North Korea made easy ...
北朝鮮は○○○を障害なく行えるようにした・・・
元記事 機械翻訳
【国際アジアの最新記事】


太田氏の時事で取り上げられている、
イルミあじぇんだ=日本が国として消滅するようなことの一つの策が、北の問題か?。
拉致された方々はどうなるのか?。
日本の企業の中には、北と深くビジネスしている所もあると聞く、
アイクの中には日本はあまり重視されていないが、王仁三郎聖師は現在の北の問題をどう神通してらっしゃるでしょうか?、
アタッカー落ち着きましたか?、
王仁三郎?日記、早く再開でききるといいですね、
最近思うんですが、太田氏の時事でアイク事件、メッセージがありましたよね、
やはり勢力の圧力でしょう?、
それを読んで強く感じますが、支配される側の対抗策は真実、小さくしかもしつこく。
あちら側にぐだ愚だ、言う、それがほんとに強いメッセージだと感じてます、
ぼくも相変わらずぐだぐだ書きますが、付き合ってくださってありがとうございます、ぐだでいきます(笑)。
よく考えてみると、
我々、支配される側がいないと、あちら側は存在できない、なにかここら辺にヒントがありそうな感じがします。
アイクの情報より興味深い事も多いような…
もしかして彼は、日本を最重視してるのかも知れないと、実はわたしは思っているんです。だから言及するのは最後になるんじゃないかな?
大いなる秘密でもチラッと言ってましたけど(上巻525P)
その時のキーポイントは、やはり沖縄になるのではないでしょうか?
それとやっぱり天皇家…
わたしは何故か昔から、沖縄=龍宮というイメージというか、フィーリングを感じています。
話は変わりますが、太田氏の推薦本「天皇のロザリオ」読んでみましたが、これは日本版「大いなる秘密」といっても良いのではないかと思いました。
そして、一度、自分自身を見直してみること。大きな勇気はいらないのでは・・・
具体的な団体・組織の一員ではなく、あくまでも「個」として「自分の出来る」ことをする。
それが、アイクと王仁三郎、どちらもが言っていることではないかと思っています。
現在の世界情勢については、たぶん『霊界物語』の大きなひとまとまりのストーリー(1巻全部とか、複数巻にわたって)のどこかの部分に合致するものがあると睨んでいますが、どれに当るかは検討中です。
そう考えると、今回ほぼ同時に動いたって云うのもキナ臭く感じます。
そんな、おそれおおく、恐縮です、
やはり、このサイトを立ち上げた、 狭さん、の直感性=王仁三郎聖師とアイクとの接点符号、共通点は新しい、と深く、感じてます、
沖縄を新しい角度・視点(シャーマスティック)でしか、
琉球は開放できないと思います、
米国に今も、ある意味占領され、琉球は一度も自分たちの手で起き上がったことがなく、翻弄されつずけ、流れにみをまかせています、 こゆきさんの視点、「アイクの〜最後は琉球」興味深いです、僕個人としては、琉球をいろんな意味でもっと開放させてほしいです。
話は変わりますが、
太田氏の情報はとても重要ですね、その中に占い師で有名な太木細子を取り上げている、
陽明学者の安岡氏のことですが、彼から占いの手ほどきを受けた、と自伝している、
この安岡氏は、昭和天皇の終戦の文を作った、と何かで読んだ事がある、
皇室に深く関わり、政治にも関わった人物、なぜ太木細子が安岡氏に接近したのか?、財産目当てか?、
それよりももっと深く闇の事実があると思う、
安岡氏は皇室の重要な何かを持っていたかもしれない、
太木細子はいるみの代理人か?、彼女は北
と深いかかわりがあるのかもしれない、
そのほかに、時事の中で「オイルピーク」の体制視点についても、反グローバリストの中にも、ぜんぜん違った、視点がある、
やっぱり、真実はわからない、
やはり、「鶴と亀が滑った、後ろの正面だーれ」のときしか真実はわからないのか?。
ちょっと学術書なので読み辛いので、基礎知識を持ってから読んだほうがよいかも。
いつか、ほんとうにできるかわかりませんが、明治維新と外国を調べるときに参考になりそうです。
ベッテルハイム師が欧大陸で学位を取った人で、ユダヤ教徒からキリスト教徒に改宗している。だから、日本に来たときは聖職者の資格が無かった。非常に面白い。
イギリス海軍の伝道隊があり、それが、東アジアのキリスト教布教にかかわっている。これも面白い。
ペリーさんの略歴で、ペリー・ロジャーズ家というのも興味深い。
最後に、琉球が戦うための武器を持たなかった国であったこと。chujiさんの言われるように、琉球の解放があるといいですね・・・
例の「天皇のロザリオ」は沖縄の人が読んだら
はらわたが煮えくり返っちゃうかも知れません。
わたしも返っちゃいました。(煮えくり)
自分のコメント読んだら「フィーリングを感じる」だって…。バカですね〜ハズカシ〜