2011年06月14日 Tweet It!

9.0では無かった−続編

地震は本当は9.0ではなく、福島は核兵器で破壊された

地震の実際の震度はマグニチュード6.67程度であり、津波については実際の9.0程のものであった。
津波が大きかった理由は、津波が核兵器によって誘発されたからだ。

また福島の三号炉と四号炉の巨大爆発は核兵器によるものである。
水素爆発と言われているが、水素がたまることに対しては、スリーマイル島の事故以来対策がなされているはずで、その装置は電源なしで動くはずで、地震後も稼動していたはずだ。

セキュリティ会社のMagna BSPは、事故が起こる前に沢山の「セキュリティ・カメラ」を原子炉に据え付けたという。
このカメラの重さは1000ポンド(453キログラム)以上もあり、奇妙なことにウラニウム・ガン型の核爆弾に似ているという。
福島の原子炉をセキュリティカメラに偽装した核兵器が爆破したように思われる。

これこそが、4号炉についての情報がほとんど出されていない理由である。

元記事

昨日の記事と同じ記事ですが、中身に興味深い内容がありましたので再録します。
と言っても、やっぱりあれを体感した者としては9.0だったように思います。

ただし、「四号炉は休止していたはずなのに、なぜ爆発したか」という疑問はありだと思います。
前に訳した記事では、「そこで日本政府が核兵器を作っていた」などという話もありましたね。


posted by 狭依彦 at 22:55 | Comment(1) | TrackBack(0) | 原発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
世界各地の地震や津波で震源地が水深10メートルという、
何だか仕掛けるための基準のようなものがあるようですね。
今回の福島沖の地震もそうでした。
Posted by 五次元 at 2011年06月17日 12:05
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