2011年06月14日 Tweet It!

DNA言葉で再プログラム可能

DNAは言葉や周波数に影響を受け再プログラムが可能である

人間のDNAは生物インターネットであり多くの点で人工的なインターネットより優れている。
最近のロシアの科学研究では直接的また間接的に、千里眼、直感、自発的なまた遠隔のヒーリング、格言、人をつつむ不思議な光−オーラ、心の気候への影響などを説明している。
さらに遺伝子を一つもカットしたり置き換えたりすることなく、DNAが言葉や周波数に影響を受け再プログラムが可能であるという、新しい医療の兆候がある。

DNAは人間の言葉と同じような配列になっており、文法に従っている。これは、われわれの言葉が偶然に発達したのではなく、DNAの言葉から来ているということだ。

元記事

この話は面白いのですが、いろいろ紹介する時間がありません。興味ある方は元記事にあたってください。


posted by 狭依彦 at 23:12 | Comment(4) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この記事に関しての翻訳が In Deep で4回にわたってなされていました。面白かったです。

http://oka-jp.seesaa.net/article/210107754.html
Posted by laulu at 2011年06月16日 15:22
ありがとうございます。
この記事面白いですよね。
Posted by 狭依彦 at 2011年06月16日 22:21
波に成らないゆらぎが最小単位状態から波状上昇発展したのが原子だから、やっと判る勇気がを持ったんでしょうか。
素晴らしい記事です。
Posted by G at 2011年06月19日 14:07
「ゆらぎ」というのは面白いですね。
私は、いつもは、王仁三郎の宇宙理論とか言霊論を深く考えることはないのですが、「ゆらぎ」をキーに考えると理解できるかも知れませんね。

『霊界物語』より

宇宙間には、神霊原子といふものがある。また単に霊素と言つてもよい、一名火素とも言ふ。火素は万物一切の中に包含されてあり、空中にも沢山に充実して居る。また体素といふものがあつて単に水素とも云ふ。火素水素相抱擁帰一して、精気なるもの宇宙に発生する、火素水素の最も完全に活用を始めて発生したものである。この精気より電子が生れ、電子は発達して宇宙間に電気を発生し、一切の万物活動の原動力となるのである。
Posted by 狭依彦 at 2011年06月19日 21:34
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