2011年06月21日 Tweet It!

エリートたちの戦略

エリートたちの最新の戦略は日本の問題に蓋をしておくことだ
メディアに出さないようにしているだけでなく、日本の政府関係者の少数は日本は住めなくなるかも知れないと言っているにもかかわらずだ。
これがオバマ大統領がベルリンにメルケル首相に会いに行った理由でもある。
オバマはメルケルにギリシャの問題を解決するために取引を求めたのだ。
オバマはそのような取引がメルケルやその党CDUが長い期間選挙で勝てないようにしかねないことを理解していない。
ドイツ人はギリシャが切り捨てられることを望んでいる。
ギリシャが損失を出す。その結果多くの銀行が倒産するだろう。

元記事

経済記事は難しいです。意味が通じてないですね。

世界の潮流として、日本の原発問題は取り上げない。取り上げなければ、問題はないことになる。
世界の潮流がそうだから、日本もそうする。(既にそうしているか・・・・・・)
posted by 狭依彦 at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 原発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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