2011年08月08日 Tweet It!

第三の太陽嵐

第三の太陽嵐が地球に向かっているため厳戒態勢

太陽からの3回の巨大太陽爆発は地球に混乱をもたらすような脅威を与えている。これは、放射されたエネルギーによって、世界中の通信システムや電力網をシャットダウンさせる可能性がある。

大洋や大気圏の状態を注視しているアメリカの政府機関であるNational Oceanic and Atmospheric Administrationは、磁気嵐が間もなく強くなるが、たぶん、穏やかな状態から強のレベルになるだろう。
これにより、そのことを電力オペレータや影響を受ける可能性のある企業に警告している。

元記事

地球上の地震や台風などを起こすところの力までは、奴等は持っているでしょうが、太陽まで操作する力は持っていないと思うのですがね。
ということは、太陽からのパワーは、奴等にはマイナスになるかも知れませんね!
posted by 狭依彦 at 23:11 | Comment(2) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>奴等にはマイナスになるかも知れませんね!

ちょっと意味がちがってくるかもしれませんが、子供の頃から好きだったカンフー映画などで知った「中国武術」というものに、とても興味深い進化の姿があります。

そもそも中国武術は「功夫」と言い、
同じパワーやスピードでも、機械的な力学に基づく筋肉の強化によって得る「筋肉と体重」の力とは質がちがい、それは「地球の力」「宇宙の力」とも言うべきものなのだとか。

人体を動かしているのは宇宙に満ちている「気」のエネルギーだとすれば、
中国武術でいうと 例えば一見派手さのない内家拳法の太極拳の姿勢や動作はすべて
「宇宙の力」を借りるためのものなのだとか。
それは実戦で使えるものなのか? 通用するものなのか?
多勢に無勢や、武器を持った相手のみならず、素手での1対1でもボクシングやキックボクシングや総合格闘技よりも強いものなのだろうか・・・?
例えば 中国武術で一般的に「気功」や「発頸」などと言われてるものの中には、「浸透頸」や「暗頸」という技もあるらしいのですが、それこそが もしかしたら
地球や宇宙の力を借りて「人体の2/3はあると言われる水分を波紋させるように、体全体に浸透させて内傷を負わせる技」と言われているものなのかも・・・。
もしそうだとしたら、その技や気(エネルギー?)には打ち方によっては「重力」や「共振」や「チャクラ」や「磁場」も関係してるかもしれません。

しかし そんな実戦的な強さ以上に、中国武術のもっとも大切な部分は
その4000年の間に、究極的には人間性を高めて宇宙と一体となるために日々功を練った武術家もいたのではないか?ということらしいです。
最高の拳法はその動作の中に宇宙の法則を現わしているとも言われ、正しく体得することは宇宙と一体となることなのだとか。しかしそのためにはまず精神を宇宙に向けてはじめなければならず、心を純真にしてこそ宇宙は『味方』になってくれるとも。
それを理屈ではなく、「心・技・体で悟ろうとした」中国武術家もいたのではないかと・・・。

中国もあれだけ多くの人がいる国なら、イルミと手を組んだ秘密結社(三合会など?)のみならず、
もしかしたら その「心・技・体」すべてで立ち向かう意識を持った
イルミ系に立ち向かった秘密結社や武術家もいるかもしれません・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2011年10月04日 13:03
中国は分からないですね。
Posted by 狭依彦 at 2011年10月04日 22:59
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