2006年08月08日 Tweet It!

生物テロの恐怖

特別注文の病原体が生物テロの恐怖を高めている。

Eckard Wimmerは、テロリストがいつの日かエボラ熱や天然痘を引き起こす致命的なウイルスを手に入れるための近道があることを知っている。自分自身が発見したので、よく分かるわけだ。
Wimmerはドイツ人の分子遺伝学者であるが、2002年に科学界が驚くようなことをなしとげた。実験室で、世界最初の、全体が人工操作で作られた生きたウイルスを作ったのだ。これは小児麻痺の原因となる微生物の変種であるが、自然界で見られるどの変種とも違っているものだ。そして、Wimmerはそれを一から作り出したのだ。

元記事   機械翻訳

これは米ワシントン・ポストのオンライン記事でかなりの長文です。こんな記事が日本でもそのうち紹介されれば、ちょっと怖いですね。


posted by 狭依彦 at 07:12 | Comment(5) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ちひろです。

この様な生物化学兵器、化学物質兵器による攻撃は人体実験をも兼ねた形で全世界で行われているようですね。

人類を本当の意味での家畜にさせる為のマインドコントロールの手段としてもアルミニウム粉やバリウム等の空中散布が行われており国内では東北方面以北での目撃例が多いようです(三沢基地が本拠地?)

http://www21.0038.net/~gaia-as1/Chemtrail.Amy.html

私もつい先日8月5日のお昼頃にお墓の掃除中に上空で散布中の機体を連続4回にわたって目撃しましたが機体が小指の先ほどの大きさで確認できるほどでしたが殆ど飛行音が聴こえないのにはビックリしました、デジカメを持っていなかったのが今でも悔やまれます、オペレーションの真っ最中だったんでしょうね。
Posted by ちひろ at 2006年08月09日 09:11
あ、ちひろさん、お久しぶり!

そうですか、連続4回も見ちゃいましたか・・・
そのような時は、大事をとって、花粉症用のマスクをする事を お勧めします。
というのも、先日わたしもchujiさんに答えるかたちでコメントしたんですが、最近、風邪に良く似た体調不良(病院でも原因がわからない)が多い様に思い、それが お年寄りに多いという事と、花粉症でマスクをしていた人に少ない様にも思われ(身体が弱く 従来風邪を引きやすい人でも)たからです。

わたしの周りのお年寄りの方々は、皆元気で、風邪など殆ど引いたことが無い人達なのに、数ヶ月間も治らなかったパターンが多いのです。(若い人でも、それになった人は花粉症ではなかった)

何か新手のアレルギーかも知れないですけど、注意するに越した事はないと思います。
Posted by こゆき at 2006年08月09日 20:11
ちひろです。

ご心配して頂いて有難う御座います、あれから車の換気は外気を導入しないようにしました、マスクも準備しましたが夏場のマスクって色々と大変ですよね。
Posted by ちひろ at 2006年08月10日 07:14
たしかに大変ですよね、色々と・・・
クルマも外気を入れず、内部循環だけにすると、カビだとか今度は別の問題が出て来て、耳鼻咽喉科に行く羽目に・・・風邪を直接顔にカァ〜っと当てるのは要注意デス!(経験者は語る…)

狭さんは、あまり気にするのは良くない?という様なニュアンスでしたが、まあ、それも言えてますね。

Posted by こゆき at 2006年08月10日 21:03
あまり気にするのはよくない、というよりも、私も、今日家に帰る空が、ほとんど、ケムに見えたので・・・また、いつも、ウオーキングで空を見ると、ケムに見えるので・・飛行機雲ってどんなものだったか、思い出したかっただけです。
Posted by 狭依彦 at 2006年08月10日 23:39
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