2006年08月10日 Tweet It!

IBMとナチス

IBMとナチスの関係を述べ、ヴェリチップが導入されるアメリカの動きを紹介したビデオ。

ビデオ(英語)

だいたいの内容。
アウシュビッツの数字の刺青はIBMの番号からはじまった。
5桁のホレリス番号がナチスで人々を管理するために使われており、IBMのパンチカードと機械がナチスで使われていた。
ナチスの時代のIBMのドイツの上層部に、ボヘミアン・グルーブの一員がいた。
現代でも、IBMはチップを使ったセキュリティ・システムの提案をしている。
ヴェリ・チップは、セキュリティの強化、医療レコードの読み出しなどでチップを使うことを宣伝している。
CNNやアメリカのメージャのニュースショウで、出てくる学識研究者さんの表情を見るだけでも、「ため」になると思います。気持ち悪い・・・


posted by 狭依彦 at 21:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 監視社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。