2011年09月24日 Tweet It!

超大腸菌は作られたもの

作り出された疫病

先日ヨーロッパで猛威を振るった大腸菌のスーパー株は人工のものであることを示す法医学的な証拠が浮かび上がっている。

この最近は8種類もの抗生物質に耐性があり、疫病の細菌のDNAのシーケンスを持っている。これは、全く自然界には見当たらなかったDNAの組み合わせである。
そのことから、この大腸菌は研究室で作られ、何らかの目的(たぶん、国際的な食料と健康の支配を行う目的のため)を持って放たれたのではないか、もしくは、間違って食料の供給に紛れ込んだ考える当局者が多い。

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posted by 狭依彦 at 20:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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