2011年10月07日 Tweet It!

デモは偽物だ

Occupy WallStreet:バレた!偽物だ

これにはティ・パーテイの参加者に感じたのと同じなんか正しくない感じがあって、奇妙だ。

政府がすべて銀行家に金をもらっているとして、誰がそんなことを分かるだろうか。分からないだろう。
そんなことが言われていること自体がデモが偽物である証拠だ。

この出来事にはジョージ・ソロスが金を出していて、組織と指示がよく計画されている。

警察の大量逮捕も、若い女の子に唐辛子スプレーをかけて倒しているのもヤラセだ・・・・・・

元記事

一般的に言って、当然、デモには扇動者も混じっていると思われます。

しかし、デモがエリートによって周到に計画され、扇動者に率いられているかは不明です。
ただし、集まった人の多くが「純粋」な参加者であることは間違いないでしょう。
ソロスが本当に金を出しているかは不明です。
元記事を全部紹介できないので何ですが、このような意見もあるということで紹介しました。
もっと、詳細な分析があれば、ゆっくり読んで紹介したいと思います。


posted by 狭依彦 at 00:40 | Comment(2) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
決して短期間的に見てポジティブな結果は得られませんが、長期間(巨視)的には多大な影響を及ぼすものとなりそうです。
Posted by 隣のプレアデス人 at 2011年10月08日 17:48
この革命、「人々の望むもの」を「奴等の欲する方向へ」向け、「人々が望むからこうするのだ」と、世界独裁支配と人間減らしをしようとしているのだと私は理解しています。

その「人々」の中に、何らかのフォースで動かされている人たちが混じっていたとして、さて、どうなるのでしょうか?

奴等の欲する方向は、否定されるのでしょうか?
Posted by 狭依彦 at 2011年10月11日 23:29
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