2006年08月29日 Tweet It!

イスラエルの光線兵器

イスラエルはどんなタイプの恐ろしい武器をレバノンで使ったか?

burned1.gif

この種の光線は人間をターゲットとしている。人がこの光線に打たれると、皮下の神経の先端が傷つけられて、神経系が麻痺してしまう。さらに、マイクロ波が細胞中の水分を熱することで、体温が上がる。生きた人に使えば、家庭で電子レンジを使うような効果がある。

この報告は、現在、私立の独立系研究所であるカリフォルニアの戦略研究所で検討されている。それによると、この種の武器は、ターゲットの体の部分部分を分解させ、体のいろいろな箇所で別々にやけどをしたように見える。医師は、この被害者について、爆弾の破片などは発見することができない。

元記事


posted by 狭依彦 at 20:45 | Comment(12) | TrackBack(0) | パレスチナ以色列 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんな酷い事を毎日見ていたら、たしかに自殺したくなるのかも知れませんね・・・

そういえば結構前から、いきなり人が燃えてしまったというミステリーみたいなの、ありましたよね。

たしかこの兵器、小出エリーナの本にも出てました。電磁波によるもので、怖ろしい事にその人固有の生体波動(ある種の電磁波?)をとらえ、同調させる事でターゲットのみピンポイントで狙えるのだそうです。そして音声や映像も狙った人だけに送れるという事らしいのですが・・・?
Posted by こゆき at 2006年08月29日 23:10
アイクのヘッドラインでも紹介されていたように思います。このサイトでも検索しましたが見つかりません。
Posted by 狭依彦 at 2006年08月30日 05:31
[電磁波によるもので、怖ろしい事にその人固有の生体波動(ある種の電磁波?)をとらえ、同調させる事でターゲットのみピンポイントで狙えるのだそうです。そして音声や映像も狙った人だけに送れるという事らしいのですが・・・?]

↑これは正に電磁波犯罪の内容ですよね!

電磁波犯罪被害
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/01hajimenii.html
Posted by alta at 2006年08月30日 22:14
わたしがいちばん驚いたのは、狙った人の考えてる事や、見ている画像を機械でモニター出来るという所です。

そんな便利なモノがもし有ったとしたら、公表されるワケないですよね。

マインドコントロールを解くマインドコントロールも出来るのかな?とりあえず身の回りのイヤな人をみんな良い人にしちゃったり・・・。

もし手に入れたとして、この誘惑に打ち勝つ事が出来る人って、既にそのような能力を持ってる人ぐらいじゃないのかな?出来るけど、あえてしない訓練?が出来てる人?

Posted by こゆき at 2006年08月31日 00:44
御無沙汰してます。
お元気でしたか?

先日のベイルートでの爆破の件で、レーザー兵器の可能性を取り上げてくれていたブログ様の情報読んで、
以前、狭依彦さんが取り上げてくれていたこの記事思い出して、そのブログ様のコメントで改めてシェアさせてもらいました。
https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202008120001/

アイクも、相変わらずどうやって情報仕入れてるのかと思うくらい色んなことに詳しいですね。そういう意味では、彼はほんとうはどういう立場の人間なのか考えてしまうことはありますが、
でも今精力的にメッセージ発信してる中でその度に検閲され削除されてるのを見ると、
彼の言ってることが根も葉もない陰謀論だというなら、それに対してむしろどっしり構えてただシカトしてればいいだけのような気もするんですけど、ムキになって検閲したり削除したりするとかえって
やっぱアイクの伝えてきたことは真実だったのかなと確認出来てしまう気も。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2020年08月14日 13:18
2006年08月29日
というと、かなり昔ですね。
自分では、全く覚えていません。

この記事から16年の今、Youtubeなどでも、日本政府に都合の悪い動画は、削除、削除されないまでも、検索では出てこない。
たまに、テレビのモーニングショーを見ると、小さい声で「アビガン」とか言っていて、検閲されているのが感じられます。

これから、どうなるのでしょうかね?
Posted by 狭依彦 at 2020年08月17日 08:39
どうなっていくんでしょうね・・・。

コロナひとつとっても、反応はほんと『人それぞれ』です。

なまじ考え方がまったく違う者同士の方がよっぽどわかりやすいくらい、
支配者層なり政府なりがコロナを利用した計画を進めているという危機感を訴えてくれてる人達にしても、細かいところで意見が違うというか。
例えば、コロナウイルスはウイルスとして存在していて、生物兵器の可能性すらあると訴える人達もいるような気がしますし。
逆にそもそもコロナウイルスを純粋化した黄金標準はないと訴える人達の中でも、
コロナはただの風邪菌と訴える人もいる気がしますし、
5Gなどの人口電磁放射線障害を隠すための報道パンデミックと訴える人もいる気がしますし、
ウイルスはエクソソーム(電磁波障害などや、日々積み重ねてとっている食べ物に含まれる農薬や添加物系などや漂白剤などの化学物質などといった、本来体には毒であるものを除去し放出してくれる)であるから根本的に感染するものではないと訴える人もいるような気もしますし…etc。
ただ、そういった細かいところで意見が分かれる人達でも共通してる部分があるとすれば、PCR検査の信憑性のなさやワクチンへの危機感かも。
特にワクチンは、強制か、接種しなければ生活出来ない流れ(コロナ感染の可能性があるのだから、しないと会社に入れません、お店に入れません、病院に入れませんなど)になるくらいの状況で、もしDNAワクチンのような、とにかく今までとはくらべものにならないワクチンが接種されるとしたら、そこの訴えは一致してる気はします。
(それ以降に関してはこれまた意見が分かれるかもしれませんが、例えばスーパーシティ計画やソサエティ5.0化、果てはムーンショット計画も本格的に実現してゆくかもしれないとか…etc)
ただ、こういった情報も陰謀論と受け止めている人の方が、現実的には多いでしょうか?
日々マスコミの情報を鵜呑みにし、マスクをするどころかそのマスクに消毒液までかけて自ら常在菌をなくそうとし、でもスマホは決して手放さずWifi環境にまでいることもあり、5Gさえ受け入れようとしているとする人達が多いとするならば、そんな気もします。

あらためて今振り返ってみると、自分はコメントさせてもらう立場でしたが、
狭依彦さんのように御自分のブログで自分の責任で情報を発信していたのはたいへんなことだったと思います。
僕が伝える情報もどこまでほんとうかは保証は出来ないですが、でもアイクや狭依彦さんが伝えてくれていた時代に色々学ばせてもらったおかげで、今色んな部分で色んな意味で予習が出来ているかのように、自分で調べ自分で判断して対応しようとする心や意識が持てるのかもしれません。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2020年08月18日 17:41
ブログを書いていた時代にはDSという言葉もありませんでしたが、ウイルスを使ったこのような「テロ攻撃」も、マスコミの対応も、共同通信の記事も、こんなんだと「分かっていた」ような気がしますね。

共同通信の記事などは、英語を訳したものが、日本語ではイスラエルの行為がすべて削除されていたのが、心に残っています。

ただ、あの頃、311前と、その少し後までは、ここまで「支配層の中は、悪い人ばかり」とは思えなかったです。
Posted by 狭依彦 at 2020年08月18日 21:32
そういえば最近の支配者層で思い出したんですが、コシミズさんに詳しい人に確認してみたかったことがあります。
それは、トランプが地下組織(?)の生贄にされそうになっている子供達を救ったという情報調べてた時に、
コシミズさんがQアノンだという情報も見かけたことでした。
トランプは秘かに支配者層に立ち向かってる存在とも伝えてた情報も見つけた気もしたんですが(個人的には、さすがにそれはないという気もするんですが...)、コシミズさんってトランプのことどう思ってるのでしょう?
(不快になったり、答えたくない時はスルーしてください。批判などではなく、コシミズさんのことに詳しくないので、彼がトランプをどう評価してるかしてないかを知りたかっただけなので)
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2020年08月19日 18:10
まず、「そんなには詳しくないです」ということです。
でも、Youtube放送はほぼ毎日やっているので、80日分くらいは見ました。
最近はあまり見ていません。

コシミズさんが言う「Qアノン」は、コシミズさんの話を聞く限り、かなり程度の悪い感じで、その意味からすると「コシミズさんはQアノンでは無い」と思われます。

コシミズさんのトランプ評価ですが、「秘かに支配者層(DS)に立ち向かってる存在」であるということです。
プーチンさんも同じように評価しています。

中国についても同様で、「DSの国であったのが、その言うことを聞かなくなっている」みたいに、良い評価です。

ちなみに、日本は「東朝鮮」で「〇〇人」たちに支配されている奴隷国家です。

私はコシミズさんのYoutubeを「面白い」ので見ていますが、あの「なかなか承認されない薬ア×××」の話は「正しいベクトル」だと感じます。

私ですが、トランプとプーチンも支配勢力の仲間だろうと考えてきたので、トランプとプーチンをコシミズさんの言うようにとらえると、色々なことの意味が違ってきます。

例えば、ベラルーシの現状。
日本のマスコミは「民主、民主」と大きな声で洗脳しているのだろうし。
政権側はプーチンさん(正義)に助けを求めるということは、政権側が正しいということなのか?

自分でいろいろ調べれば良いのでしょうが、ちょっとそこまでのパワーがありません。

インド占星術で、マンデン占星術(世界の動きとかを見る)の解説を見ても、「混乱」が起こるところまでは納得できるのですが、「どっち側が正しい」ところまでは解説ありません。
自分で読めればよいのですが、全くできません。
Posted by 狭依彦 at 2020年08月21日 09:19
ありがとうございます。

大雨による洪水やダム決壊、監視システムの先進化等ひどくなる一方な部分もありますが、
あれだけ大きくてたくさんの人がいる国だけに色々決めつけられないんじゃないかと、昔から好きな中国は個人的にどっか嫌いになれません。

チャクラやオーラといったものも少なからず興味を持って調べることがあるんですが、
中国以上にインドが源流な解説が多い気もしますので、インドには奥深さを感じずにはいられません。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2020年08月21日 22:42
『大雨による洪水やダム決壊』

訂正です。
詳細はわかりませんが、堤防等の決壊や氾濫はあっても、ダムはまだ決壊してないようですね。
でも、放水はしてるとか・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2020年08月25日 18:09
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