2011年12月14日 Tweet It!

ドイツの新身分証明書

ドイツの新IDカードに悪魔とナチスのシンボル

ドイツの国民のほとんどが多かれ少なかれ、新しいIDカードがRFIDチップ付きであるのは知っているだろう。それによって、遠くから、たぶん人工衛星からでもドイツ国民のIDが分かるようになる。

ドイツの研究者がいろいろと調べているが、とてもおかしなシンボルが埋め込まれていて、すかしにもシンボルがある。

画像は元記事
(2)2つ目の画像 バフォメット

(3)3つ目の画像  ひっくり返すとメーソンのトーチが見える

(4)4つめの画像 「ドイツの鷲」が変形されていて、それぞれ片側に3つの羽根しかない。全部で6となる。RFIDチップの隣にある。

(5)5つめの画像 ナチスドイツの象徴(チップのどこかにあるのでしょうか?)

元記事

ナチスドイツの復権というわけではなく、ナチス自体が現在世界独裁統一政府を目指している勢力下にあったということ。

こんな身分証明書、ドイツなどでは多くの反対がありそうですがないのでしょうかね?
日本でもRFIDチップ付きのID、出されてもよいようですが。免許証とかそうなるのかな?
もしくは、携帯・スマートフォンがRFID持っているのと同じ役目を今でもしているのかな?


posted by 狭依彦 at 00:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | マイクロチップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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