2006年09月22日 Tweet It!

イラン攻撃の兆候

イランは米国の空爆に備えている。

アメリカ主導の空爆が予想されるなかで、イランは自らを奮い立たせている。それは、軍事計画が第二段階に入ったということだ。アメリカとイランとの戦争になれば、空爆が激しい戦闘の口火を切るだろう。複数の前線で、相互の戦いとなるだろう。双方の空中戦がある、難しい戦いになりそうだ。

戦争が起これば、英米の戦争専門家が予測する死傷者は数多くなるだろう。予想される空爆は波状攻撃で、イスラエルがレバノンに対してとった戦略と似たものになるだろうが、もっと大規模なものとなる。

元記事

政府情報部高官:米国防総省はイラク攻撃計画の第二段階に入った。

元記事

今度は本物か?


posted by 狭依彦 at 21:42 | Comment(3) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
大分、書き込みが少なくなっているようですね。暗い話(陰謀論や虐待)が多いと、心が疲れるからです。もう少し、明るい話が欲しいところです。暗い情報は暗いモノを引きつけ、心にダメージを負わせます。特に爬○類の情報は、不可知な爬○類を引きつけ、彼らの世界になってしまっています。「類縁のルール」は潜在的に回転していきますので、良縁を大切に。グッドニユーズが欲しいところです。
Posted by 望輝 at 2006年09月23日 11:23
以前にも書きましたが、私はニューエージ、精神世界チャネリング情報はどちらかというと苦手としておりますが(何でいちいち言い訳するんでしょうね)、バーバラ・マーシニアックが受けているメッセージはアイク情報に似ているところがあります、と思っているのはどうやら私だけではないらしく、彼女の本のカスタマーレヴューにもアイク情報と似ているのでびっくりしたと書いている人がいます。http://www.amazon.com/gp/product/customer-reviews/093968098X/ref=cm_cr_dp_pt/104-1816904-0847913?ie=UTF8&n=283155&s=books
Reviewer: Kristine Barbieri (Columbia, MD United States) - See all my reviews


This book really blew me away because it echoes the same ideas as other books I have read. As another reviewer mentioned, this book conveys the same message that David Icke's books do, that Reptilians are really in charge of this planet and keep us locked in fear for their own sustenance. It gives the same solution for raising our frequency out of fear that the "Allies of Humanity" books do: that we need to raise our own awareness and hone our inner knowledge and discernment. It also echoes the notion introduced in the Seth books that we create our own realities by our thoughts and intentions.

前置きが長くなりましたが、同著者の”Family of Light” にこんなことが書いてあります。
「あなたたちは地球の歴史における事実を隠してしまった。学校の教室ではこのような話題はあがらない。もういちど闇について勉強しなおしてみるだろうか?学校で闇の力の悪用についての科目を持つだろうか?あなたたちが若者を教育するとき、闇のカードをテーブルに置くことはとても重要である。」
また、別のページに、「王様が裸だと勇気を持って言う人に愛を送ってください。」というようなことも書いてありました。

暗い情報が暗いモノを引き付けるのではなく、闇を批判するときに闇と波長が合ってしまうのではないでしょうか。とはいえ自分以外のものを批判するということは多くの人が好むこと、難しい問題です。けれども闇と光のバランスをとるためには、闇を無視することはできないでしょうね。

「闇の領域に入っていって、ろうそくの火を灯し、そこに何があるか見てみてください。それを理解するつもりで、人の魂の中にある病んだ心は癒されることを待っているということを知ってください。」

「あなた方の意識革命はただ単に愛と光のほうへ進み、アイスクリームサンデーを毎日食べることでは成しえない。」

ということも書いてありました。参考までに。
Posted by 夏羽 at 2006年09月23日 18:31
 このサイトで明るい話を求めるのはちょっと無理ですね。といっても、アイクの暗い話ばかりを訳しているのではありませんよ。
 chujiさんが、○チャについて勉強すると言っておられましたが、私は、もしそれが「神」であると分かったとしても、イスラエルなどが「神」が人々を導く方便だと分かったとしても、【単純】に、人々の生活を奪う、その「神」を憎みたいと思っているこのごろです。
Posted by 狭依彦 at 2006年09月23日 20:23
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