2006年09月23日 Tweet It!

「悪魔」儀式で殺された羊たち

(イギリス)国立公園で羊たちがおぞましい「悪魔儀式」の犠牲になったことが続いている。警察は、この「悪魔崇拝者」を捜索している。昨年、英国デボン州のダートムーアでは百匹余りの動物が、舌、眼球、性器を切り取られた状態で殺されているのが見つかっている。死骸は首を折られて、床に悪魔の星の形に並べられているか、円の中に配列されて置かれている。

元記事

こんな遺跡があります
たぶん同じ岩と羊

ストーンサークルでしょうか

彗星と丘(たぶんこの地域)

ドルメンもあるんだ






posted by 狭依彦 at 21:17 | Comment(7) | TrackBack(1) | 象徴主義・儀式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
その勢力をアンチしていますが、オカルトに興味が或る訳ではありますん、この世は小さい意識で変わるんじゃないか、と私なりに考えていますが、我々が人生を日々選択する様にいい方向に...

秋分の日・彼岸でっせ、そんな近い日選ぶオカルトは豌豆マメ男だ、マッチー二文のような上から物言う様なものは陀一嫌いだ、いつから我の人生操作されとるんやと思ったら心は亀田兄弟、やはり毒は毒で征すてな事で、陰謀意識をわからなきゃ話にならず駄目男子、この汚駆手巣人は宇宙の摂理判ってなきゃ、ここはレイラインでしょうか?、こんな所でこのような事しないのでは?、
なにをまじなったのか?、

沖縄にはアカマターという蛇がいる、体長はちょいハブより大きく、出現珍しい存在、昔から神秘を匂わすアカマターは崇められられし大蛇、このアカマターは食料危機なりし時、同じ種族のハブを丸呑みし退治するという、蛇も真っ青予想外、こんなように陰謀輩の身内が身内を退治する日はこないのかなー。

Posted by chuji at 2006年09月24日 03:09
アカマターは初耳(最近、昔から知っていることも、初耳になることがよくあるけれど)なので、調べてみました。

妖怪のアカマター
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%81%8B%E3%81%BE%E3%81%9F%E3%83%BC

この中に蛇のアカマター。この一連の写真を撮った人の感性はなんか面白い?!
http://naha25.hp.infoseek.co.jp/kisetu.html

沖縄のハブは日本の特産種。台湾にはタイワンハブがいる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%83%96

毒蛇の分類 (ハブは、マムシ科、クサリヘビ科のどっちだろうか?)
http://www.amda.or.jp/contents/database/6-2/g1.html

ということで、マムシさんに会うと、体が凍り付いてしまう私には、あんまり触れたくない話題でした。
Posted by 狭依彦 at 2006年09月24日 04:43
アイクの「マトリックスの子供たち」は未邦訳ですが 「この地球を支配する闇権力のパラダイム」中丸薫・徳間書店のなかで 100ページ以上 アイクのこの本についての解説がありました。アイク初心者の 私には基本的な考え方が 書いてあってわかりやすかったです。
Posted by uland at 2006年09月25日 07:58
最近、本屋の神秘コーナーにコンスピ本混ざってますね、立ち読みぱらぱらですが、僕も見たことあります、ulandさんが言ってる本、アイクを中心に取り上げていましたが、著作料は例の乗っ取ったグループに渡ってるのか?。

中丸氏はどういう人なんでしょうか?、宗教家?、哲学家?、イルミに詳しい陰謀論者か?、以前、こゆきさんがこの人をあやしい人といってましたが、調べてみると、明治天皇の末裔という、どちらの明治でしょうか...?、どちらでも面白いが、でもこんなように陰謀は意味が拡散していくんでしょうね?、中丸氏の本は買わなかったがアイク氏、太田氏などの情報の継ぎはぎぼろルックコムでギャルソンってな感じでボロルックは古いか?、アセッションまで書いてあるちゃんこ鍋でした、中丸派に石投げられるか(笑)?。

Posted by chuji at 2006年09月25日 13:18
ほんとうにね。著作料は誰に渡っているのですかね?
私も、この本持っているのですが。全然読んでいなかったです。
この人女性ですね。都立小石川高校を出て、コロンビア大学、政治学部卒(なんかちょっと気になるね)。
プリンセス・ナカマルとして、ロックフエラー、ロスチャイルドまで広い人脈を持っているとありますね。
書いている本の題名が結構、興味をひきますね。アマゾンかなんかで検索してみるとよいかも……
Posted by 狭依彦 at 2006年09月25日 21:00
やはり ご存知でしたか 「恐怖を超えて」ドン・ミゲル・ルイスの教え コスモスライブラリー を アイクに似ているといわれて読んでいますが こちらは どうでしょう?
Posted by uland at 2006年09月25日 22:39
いや。本を持っているだけです。
今、本を読む時間と気力がないので、アイクに関してはヘッドライン(「アイクの情報」)と王仁三郎と歴史物以外は読んでいません。
Posted by 狭依彦 at 2006年09月26日 05:52
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悪魔崇拝
Excerpt: 悪魔崇拝とは、ユダヤ・キリスト教においては、悪魔は神に敵対する存在であるが、そうした悪魔を神に代わって崇拝すること。
Weblog: 魔術-その歴史と世界観
Tracked: 2006-11-30 16:05
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