2006年09月26日 Tweet It!

イエズスと教皇

グアマテラの元司教Gerard Bouffardは「バチカンはイルミナティと新世界秩序の『真の精神のコントローラ』である。そして、黒い教皇であるイエスズスのGen. Fr. Peter Hans Kolvenbachが実際はバチカンのヒエラルキーとローマカトリック教会を支配している」と語った。
Bouffardは教会を去り、現在はカナダでクリスチャンとして再出発しているが、バチカンの僧として6年勤め、教皇とSt. Peter's Squareの近くのBorgo Santo Spirito 5に住むイエズス会の指導部との秘密の書簡を受け渡しした自分の経験からこの結論に達したという。

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posted by 狭依彦 at 21:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | イルミナティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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