2012年01月07日 Tweet It!

エトナ山の噴火

イタリア、エトナ山噴火

カタニア地球物理火山研究所によると、金曜日の吹き上げられた火山灰の柱は海抜5000メートルに達したという。

頂上の南東側に火口が新しくでき、数時間にわたって溶岩を吐き出した。エトナ山は規則的に目覚め、溶岩と灰をばら撒いている。
噴火は時には数日間続くこともある。

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posted by 狭依彦 at 22:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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