2006年10月08日 Tweet It!

英・少女に性病ワクチン強制

(イギリス)影響力のある医学雑誌Lancetによると、11才以下の子供は、子宮頚癌を起こす性病ウイルスのワクチンを強制的に受けさせなければならないという。同誌論説では、11歳から12歳の子供に強制的なワクチン注射を求めている。しかし、これは、若年セックスの引き金となりかねない。

サンデー・テレグラフが先月行った調査では、政府は小学校でのワクチン接種計画に対して、保護者はどう考えるかの調査を、秘密裏に行う委員会を設置したという。

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posted by 狭依彦 at 05:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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