2006年10月12日 Tweet It!

爬虫類人の記録

過去の人間型のSerpent People(ヘビ人類)は、今でも、わたしたちの中にいる。ヘビ人類は、たぶん、ストーンヘイジを建設した人々や南アメリカの過去に頂点に達した忘れられた文化を打ち立てた人々に崇拝されていた。世界でも、一部の地域は、ヘビ人類は神のふりをして、超高度の技術を始めた。

このことによって、人間の犠牲を眼目とした異教の宗教が生まれることになった。人類自身が関わっている限り、この闘争は宗教と人種の一つになった。これらのニセの神々を崇拝することを中心とした文明は、アジア、アフリカ、南アメリカで勃興して衰退した。この戦場は選ばれたもので、戦いの方式もいくつかのものから選ばれたものであった。

元記事


posted by 狭依彦 at 21:52 | Comment(5) | TrackBack(0) | レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
休みに首里城という所に行った、そこは26年前に再建され昔琉球国の政治をしてたとこ、真西に向かい中国に間口広げてるらしい、TVなどで航海し美しく書かれているが実際は15世紀ぐらいに尚真王という王が統一できたのは、そこは竜脈にたってるらしく至る所に龍がある、そこの解説見てると要するに中国に媚売っている、現在はアミューズになり王様もディズニーのごとく登場、僕は脈ビンビンのとこエネルギー吸い取られたのか今でもボッとする、邪心があるからかも?、でこの15世紀とくに与那国や石垣から見ると美しくない、NO付けられ人口削減コントロールされてた、人頭税石というのがあり石より身長超えれば人頭税の対照、与那国島では人口多くなり琉球国の役人が削減する、久部良割りといって約3メーターぐらいある岩の割れ目を使い妊婦や子供を三段跳びさせるそんで超え切れない人は流産か死ぬ、役人気難しく口に草くわえ暇つぶしそんで急にこの田んぼに島民あつまれといいこの田んぼに入りきれない人は死ぬ運命、15世紀琉球では削減の羊じゃなくカタツムリのような歴史、これだから第二次大戦は首里城破壊され沖縄本島のカルマだとみている、この税の思想爬虫類中国人から吹き込まれたと見る、

でも風水で脈打ってるとこや聖地といわれてるとこいくと妙に疲れる、、ぼくはそのレベルじゃないからでしょうね、,まゆみさんはどうでしょうか?、

話変わるが琉球15世紀は変質している、唯一反逆した島は石垣島で宮古島は逆に同化している、宮古で思い出したがブラザー意識高く友愛の碑があり友愛せんべい売っているぐらい助け合いの人々、そこに面白いところあり急に石堀に目覚め巨石を自分の庭から掘り出した新城定吉氏は持論ありバミューダから出た地球エネは宮古島の自分の庭に入る、そんでこの庭石はエネ調整してるという、最近は末孫の船コンサ氏もこの庭にきて101匹してるという、何年前か宮古は見ると少ないんで枯山水とだまされ行ったとこは新城氏が掘り出した石でいっパイだった。
Posted by chuji at 2007年02月13日 23:37
最近見たNHKTVの番組で「沖縄は戦争する代わりに、戦略で工芸に力を入れた」とありました。
私たちはそれを鵜呑みにして、琉球は平和な国だったのだ……
昨日は、たまたま、予算委員会の審議で、沖縄大学院大学の話をやっていました。ノーベル賞だけで怪しいのに……
chujiさんの地元情報は興味深い(interesting)です。
Posted by 狭依彦 at 2007年02月14日 05:46
こんにちは、chujiさん

世間で言われているところの「聖地めぐり」をしたことが一度もないのでなんとも言えません。ただ、沖縄はふらふら、グラグラ、グラッ、でしんどいですね。これは引っ越す前に下見で来沖したときからずっと同じです。(旅行では一度も来た事がないので)磁場が強いのか、霊的なのか、空気が重くて、液体の中を蝶が飛んでるかのような感じといえば理解してもらえるでしょうか。首里も場所によっては頭がとても痛くなるし、年末に首里駅の近くに越してきたのですが今の場所は良いです。身体も軽いし、空気も良いし、沖縄では非常に珍しい。

夢でメッセージを受け取り、佐敷に行ったついでに地元の友人の案内で斎場御嶽に行きました。御嶽のような場にはかなり慎重で、出かけるまでに一年を要しました。大家さんからも、まゆみさんはそういう場所には出かけないほうがいい(特に南部は)と言われていたことと、いくら神事ができるといえ、やはりよそ者だから遠慮したほうがいいと思い、一年はそういう場所には出かけませんでした。でもその後もどこも行ってません。どこの島にも行ってないし。閉じ込められてる(笑)じゃあ、なんで見ず知らずの沖縄にいきなり引っ越したの〜?って笑われそうですね。ちょっと用件があって、です。

斎場御嶽は聖地になるのかな?行った感じでは聖地のような感じはしなかったですね。近づきたくない、踏み入れたくない場所もありました。神社仏閣も同じだと思うけど、一つの場にイヤシロチとケカレチがあると思う。あくまでもわたし自身が感じることですが。

沖縄自体が大昔聖地で何らかの異変が起きて沈んでしまい、その頂上が今の沖縄の島々、なんじゃないかと思ってるんだけど、当時と今ではまったく違うと思うので、このしんどさが、何なのかわからない。でも純粋な聖地エネルギーではないと思う。仮に磁場が強ければ、心身にかなりの影響があると思うので、人によっては入れ物が壊れると思います。内地の旅行者が沖縄の聖地めぐりをガンガンしてるようですが、わたしには出来ない。

chujiさんの沖縄情報、とても興味深いですね。わたし沖縄のこと何も知らなくて、ただ、感じてるだけなので、情報とても参考になります。ありがとう。友人にも紹介してます。

Posted by まゆみ at 2007年02月15日 14:44
聖地って、元々誰にとっての聖地なんでしょうね。面白いからちょっと考えてみます。

NYは地球上で最も強力な爬虫類ヴォルテックス(渦巻状の強いエネルギーが出ている場所、ツボ)のひとつとありました。ロンドン、パリ、ローマもその流れだとか。各国の首都なんかもその流れのように感じます。風水、龍脈ともつながるんでしょうね。風水より古いインドのスタパティア・ヴェーダもありますが。
Posted by まゆみ at 2007年02月16日 13:39
アイクのレプ説とは ちょっとちがうかもしれませんが、
こんなものを見つけました

http://www.sf.airnet.ne.jp/tram_kn/trpg/coc/childrenyig.htm

Posted by コナン・ザ・バーバリアン at 2008年11月18日 10:50
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