2005年03月27日 Tweet It!

アメリカの学校殺人

アメリカのレッド・レイクで、高校で銃を乱射して高校生が殺された事件があったが、犯人は、プロザイクを服用していた。

犯人の少年は、高校に乱入する前に、自分の祖父を殺している。少年は、祖父にはとてもなついていたという。

少年は、インターネットに多くの書き込みを残しており、最低一度は自殺を試みており、精神疾患があったようだ。書き込みには、殺人をほのめかすようなものもある。

特に問題となるのは、少年は精神疾患でプロザイクを処方されていたが、事件のすぐ前に、服用量が変ったという。医師によると、服用量が変った時は、危険で、問題行動などを起こすことがあり、監視が必要であるという。

http://www.startribune.com/stories/462/5312255.html


posted by 狭依彦 at 15:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 子供・教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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