2006年10月30日 Tweet It!

THE STARS ARE FALLING

THE STARS ARE FALLING

人類がSerpent(ヘビ・レプティリアン)に奴隷にされていたと信じるに至る理由

the_st.jpg

Matthew Deloozeは子供頃、この次元の存在ではない存在を見た。また、1998年には霊性が開花したが、これは、彼が神秘的な力に導かれたていたということだ。2005年には、知らず知らずのうちに、エジプトを訪れた。特に、DenderaのTemple of Hathor(《古エジプト》ハトホル女神)の神殿での体験は大きい。そこで、写した写真が、当時、人類がレプティリアンの異星人によって支配されたていたことを示唆する。

「THE STARS ARE FALLING」という本の紹介。
この本、読みたい。


posted by 狭依彦 at 22:21 | Comment(2) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やはりイルミナティズムの頂点にはレプがいるのか?、聖師のなにかで読んだと記憶しているが、「その時になれば人々が口を開けたままに驚きたまげる怪物がでてくる」正しいか判りませんが書いてあったような?、これなどレプをいってるのでは?、

太田氏もパイクを挙げ、第三次世界大戦を指摘している、世界で起こる現実はそれにまっしぐら、と見える、個人には止める力はとうていできないが聖師の立替を深く信じ生活するしかない、とぼくは思っている、

太田氏はイルミのインサイダーは日本にいないという、イギリスのぶれあ首相も警察沙汰になりそうな様子だが表に出ている権力者は単なる駒、用済みになればそれが浮き出る、               その世界を牛耳る頂点の異界化物蛇レプが表に出てくるのか?。

Posted by chuji at 2006年10月31日 12:36
イルミのインサイダーが日本にはいないということは、ご主人様の姿は見ずに、ご主人様の示す肉にだけ興味を示す、黒い犬がいるだけ?
Posted by 狭依彦 at 2006年11月01日 21:46
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。