2012年08月07日 Tweet It!

シリア反体制派

反政府勢力の中にシリア人は誰もいなかった:英ジャーナリスト

シリアで反政府勢力に拘束されていた英国人の写真家が、自分を捕まえていたものたちは外国の過激派で、英国人も数人含まれていて、シリア人は一人も見当たらなかったという。

7月19日、フリーの写真家John Cantileはオランダ人の同僚Jeroen Oerlemansと共に、北シリアで誘拐され、一週間後に解放された。
Cantileは外国の過激派が30人集まったキャンプで拘束されていて、英国人やパキスタン人も数人いたという。
さらに、彼は、自分を捕まえていた中の数人は「南ロンドンなまりの若者」であったと明らかにした。

元記事


posted by 狭依彦 at 22:10 | Comment(4) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これ、もしほんとうのことだとしたらすごい情報ですね!

寝不足になるほどみんなオリンピック見てるとか
メダルは何個取れたとかばかり報道させられてるマスメディアのみなさんは、
絶対教えてくれそうにない情報でしょうが・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2012年08月08日 18:02
私も結構見ています。
なるべく、開会式とか、オリンピックのマークは見ないようにしていますが。
愛ちゃんには近所のおじさん状態になっていました・・・・・・
Posted by 狭依彦 at 2012年08月08日 22:11
僕も、石川ちゃんはなにをやっても絵になる子で気になります☆
個人的には、ケガを押して初めてのオリンピックをがんばっていたウエイトリフティングのかなえちゃんの時は、近所のおじさん状態に^^;

ちなみによく見てなかったので詳細はわかりませんが、
開会式やオリンピックのマークもさることながらあのマラソンのコースって・・・。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2012年08月09日 07:57
マラソン・コースはほとんど気にしていませんでしたが、確か「シティ」を回るとあったように思い、再度検索したらやはりシティでした。
ロスチャイルド銀行の前は通っていないようです。
Posted by 狭依彦 at 2012年08月09日 22:39
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