2006年12月05日 Tweet It!

7万年前の蛇儀式

世界最古の儀式が発見された:7万年前のヘビを崇拝する儀式

ボツワナで新たに発見された考古学的遺物によって、我々のアフリカの先祖は7万年前に儀式を行っていたことが分かった。これは、ヨーロッパで最古とされているよりも3万年も古いものである。この衝撃的な発見によって、アフリカが新人のゆりかごであったという説が強化された……

pyto1.jpg

……彼らの創造神話によると、人類はpython(【名-1】大蛇、ニシキヘビ 【名-2】〈俗〉ペニス 【@】パイソン)の子孫であり、丘の周りにあった古代の不毛な川床は、大蛇が水を求めて丘を取り巻いたことから作られたという。

機械翻訳

元記事

この写真がどこから来たのか分かりませんが、アフリカで撮られたものなら、アフリカにも八岐大蛇がいたことを示唆しているのでしょう。王仁三郎研究者としては、この写真、ちょっと興奮。どこからみても、八岐大蛇!(ふ〜う)


posted by 狭依彦 at 23:09 | Comment(2) | TrackBack(0) | レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やはり古代からレプテリアンか?八岐大蛇は8つの頭でしたっけ?、スサノオが箸を見つけたのも川とも関係がある、出雲じゃなく奈良にも面白い物がある、

初めて同ユ祖論者なるもの鹿児島の医報でたまたま目にし面白いので記憶しているが、医者に同ユ祖論者がおおいのか?、その中で落語の「千早振る 神代もきかず竜田川〜」をあれよあれよとヘブル語に繋げる、黙示録20章2節に「彼は悪魔でありサタンである竜あの古い蛇を捕まえこれを千年の間縛って〜」昔は比喩と思ったが今はとりつく島もない、
お医者さんは言うこの「龍田」は不幸にも落語になり本来は大変な神聖な三種の和歌という、
1御製、竜田川紅葉乱れて流るめり渡らば綿中やたえまなん、
2家隆、竜田川もみじ葉閉じる薄氷渡らじそれも中や絶えん
3謡曲、千早ふる神代もきかず竜田川からくれないに水くくる

元は六十余州に経を納める廻国の僧が大和国の竜田明神に詣のため竜田川を渡ろうとするとき一人の巫女が現れ歌った三種の和歌と神示だという、竜という古い蛇は地上に投げ落とされ
竜田川を下り流れる、これはイスラエルから3部族が流れついたという言い伝えの神話と持論する、どんどんいきますが(笑) 
 ヘブル語でもTihiyah(ティヒヤー)(ヒチヤー)(チハヤ)、Hotzmattaph(渡来民族)はホツマタフ、マタフは蛇で沖縄でも言うが(マター)民族という名でもあるらしい、竜田川の巫女は女性預言者ヌビアー
(nvee-ah`)男性は(nvee)ヌビー、沖縄ではナビー、
昔はボキャブラ豊富じゃなかったので、鍋や牛やカマドなど身近なもので名をつけたと思っていたが、同ユ祖論者の方々発想豊富だが、たしかに竜田川は蛇のようなしめ縄で祭られるし、大昔の大和=ヤーヴェトは大蛇と関係があるのかも?、

ほんと同ユ祖論者はとりつく島もない、自民党にも中山という先生もその筋だし、結構今の日本を作っている中枢は同ユ祖論者かもしれない、未来は「美しいシオニズム国を目指して」と妄言、ほんとに長文ですみませんでした。





Posted by chuji at 2006年12月07日 14:48
龍田は万葉にもよく出てくるのですね。法隆寺の近くですね。
大和と外の世界の関門みたいなものではなかったかしら。
私も、陰謀論を知らず、万葉集を謡っていた昔が懐かしいです……
Posted by 狭依彦 at 2006年12月07日 16:53
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