2012年10月09日 Tweet It!

アイルランドのケム

2012年10月7日18:10、アイルランドのWexford上空でケムトレイルの空中散布を止めた飛行機が撮影された

日曜日は最初は晴天で乾いた気候であると予報されていたが、日曜日の早朝にケムトレイルの爆撃を受けて、起きたときにはケムトレイルで一杯の暗くて黒い空であった。
私はその日、いろいろな状態を撮影しHAARPが影響している雲に覆われていることで、17:30分くらいから暗い黒雲の上で、ケムトレイルとHAARP波の雲の行列が明らかとなった。

18:10分頃、私の頭上で空中散布して飛んでいる飛行機を撮影していたが、その飛行機が噴霧器を切ったのを見つけた。ラッキーにもそれを撮影でいた。
ケムトレイルはその場所に夜が来るまで留まっていた。絶対に飛行機雲ではない。

家に帰って、www.flightradar24.comをチェックしたら、この飛行機はエア・フランスの貨物機で、Boeing 777-28F (B77F) Reg number F-GUOB (flight AFR 6736$)であることが分かったであると私は考える。
この時間に2分ほど後でEl Al Israeli Airlinesのボーイング747も飛んでいたが、これは私の頭上ではなく、離れたところを飛んでいたようだ。

ビデオ

このビデオよりずっと上空ですが、私は同じような光景を何回か見ています。
※(後から追加)もし、※
エア・フランスの貨物機が撒いているということは、エア・フランスもケムを撒いているものたちの仲間ですよね。
当然、スイッチを切っているということは、操縦士も自分が何をやっているか分かっているはず。
日本では米軍が撒いていて、自衛隊や民間機は加わっていないと思いたいですが・・・・・・

もう一つ気になるのが、HAARP波の雲というところで、最近筋状の雲を良く見ます、まあ、自身雲ではなく、ケムだと思うようにしていますが、それ、HAARP波によってケムが波に沿って並んでいるとも考えられますね。
最近では、ケムのこと知っている日本人は増えているのでしょうかね?

※後から追加(2012/10/14 7:33)※
www.flightradar24.comこのサイト見ようと思っていましたが、今日見ました。軍用機は、たぶん出ていないみたいなので、エア・フランスとは確定できませんね。
民間機が加わっているということは、ケムを撒いているのが非常に大掛かりな情報管理体制となり
、そのようなことが実際世界で行われているということはもっと怖いことになるので、やはり、軍用機だと思っておきたいところです。
上にも書きましたが、とりあえず、日本政府はカヤの外であることを信じたいので、日本では自衛隊は加わっていないと思いたいです。
原文も、I believeでした。誤訳でしたね。申し訳ありません。


WIKI(日本語)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%A0%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%AB
これを見てみましたが、非常に「分かりにくい」書き方をしています。
私はケムについては、どうして「存在しない」と言い切れるかが非常に不思議です。

このサイトを見ている人には以下は無駄な話でしょうが、
ケムの話を聞いて「ウソだぜ」と思った方は、「本当かな」と思った方も、ぜひ、自分で空を見上げることをして欲しいと思います。
昔の青かった空があった時代を思い出して欲しいと思います。
観察に、いちばん良いのが、台風が過ぎた日の青い空が、汚されてくる様子などです。


posted by 狭依彦 at 22:11 | Comment(12) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは。
興味深い記事をありがとうございます。

自分が働いている会社がそんなことしてるなんて、とてもショックです。

働きつつも良く分からない会社の内部構造で、もともと国営企業ですし、会社を動かしている人たちは闇の存在の人達ですから、ケムを撒いていてもおかしくないと思います。

フランス人たちにケムの存在を話しても、知っている人はあまりいないようでした。


頭をガツンと殴られたような感じです。
Posted by マカロン at 2012年10月11日 20:45
「国営企業ですし、会社を動かしている人たちは闇の存在の人達」
ありがとうございました、大変参考になります。
Posted by 狭依彦 at 2012年10月11日 21:01
よく考えると、飛行機の運行サイトには軍用機は出ていないと思われるので、エア・フランスとは確定されませんね。
元記事も、I Believe でした。
誤訳をお詫びします。
Posted by 狭依彦 at 2012年10月14日 07:36
昔から、フランスの民間機はアフリカに武器を運んだりしていましたし、空軍上がりのパイロットがいますし、飛行機の整備士は民間機も戦闘機もうちの会社の人間がやっていますので、こういう事も有り得ると思います。ただ、旅客機にケムを撒く装置をつけていると、私達でもわかるので、きっと、貨物機のみだと思います。貨物機は通常、旅客機とは別なところに駐機していて、近づくことも出来ませんので、特殊な装置が装着してあっても確認できないと思います。

以前、ケムを撒き終えたであろう飛行機が低空飛行して空軍基地へ向かって低空飛行しているのを確認したことが有りましたが、機種は民間旅客機と同じタイプのA-320 型機でした。ただ、機体は真っ白で、国を識別する国旗も付けていませんでした。

地球を滅ぼしたい勢力の仕業でしょうか?
Posted by マカロン at 2012年10月15日 02:04
>昔から、フランスの民間機はアフリカに武器を運んだりしていましたし、空軍上がりのパイロットがいますし・・・貨物機は通常、旅客機とは別なところに駐機していて、近づくことも出来ませんので、特殊な装置が装着してあっても確認できないと思います。

マカロンさん、貴重な情報ありがとうございますm(__)m
そして、そのきっかけを与えてくださった狭依彦さんもありがとうございます。
正直、こちらでもどう見ても飛行機雲ではないケムトレイルらしきものが撒かれてる日が多く、撒かれてない日の方がめずらしくなってるとさえ感じます。
晴れてるはずなのに…少なくとも雨は降ってないのに、空が真っ白という日もめずらしくありません・・・。


>機種は民間旅客機と同じタイプのA-320 型機でした。ただ、機体は真っ白で、国を識別する国旗も付けていませんでした

いつも遠目でしか確認できませんが、ケムを撒いてると思われる機体を見つけた時は確かに透明かと思えるほど不気味に白光りしてる気がします。
ちなみに、貨物機のことを調べてたらちょっと気になる記事を見つけました。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20091120/210255/?rt=nocnt
あの福島原発のセキュリティをしてたという「マグナBSP社」って、その記事にあるIAI(イスラエル・エアロスペース・インダストリーズ)」というところの系列だという情報もあるようですが・・・。

「闇の存在の人達」「地球を滅ぼしたい勢力の仕業でしょうか?」

ケムトレイルは、例えば一般的にあらゆる映画やドラマなどでよく伝えられてる
副社長や幹部クラスや個人的な汚職などのパターンのように、一部の人間が個人的な金銭的儲けや個人的な感情でやってることではないと思います。
アイク的にいえば、それは直接もしくは間接的にあらゆる世界の上の人間とつながっている(僕の住んでるところのような、日本のしかも地方にまでケムトレイルを撒くことが出来るということもその証拠かと)マトリョーシカの遥か向こう、もしくはいくつものピラミッドの遥か上にいる、
圧倒的多数の人達を騙そうと支配しようとしているごく少数の【支配者層】の長期的な計画の1つだと僕は考えています。
そして、もしその同じ支配者層が何年も何世紀も長期的にそれを受け継いで実行し続けているとしたら、色んな意味でアイクの伝えるレプティリアン説というのもあながち笑い飛ばすことは出来ないことだと僕は思っています。

Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2012年10月15日 17:06
>機体は真っ白で、国を識別する国旗も付けていませんでした

国旗を付けていない白い飛行機は、数年前にも訳した思えがあります。
確か、噴霧装置が写してあったのではと記憶しています。
Posted by 狭依彦 at 2012年10月15日 22:09
日本では民間航空会社が参加しているのを僕は確認しました。
http://motomerumirai.ddo.jp/~group/wordpress2.8/?p=5054
ケム機を天体望遠鏡で撮っていたのですが、JA701AというANAの現行の機体が撒いているのを撮ることができました。
この撮影は非常に難しいので確認できたこと自体奇跡といっても良いかと思います。

航空会社は多国籍的で、領空侵犯の諸々の法を回避しながら飛んでいると考えると、その管理統括具合は推して知るべきことでしょう。
たしか多国間で会社同士の同盟があったと思います。(記事写真のONE WORLDというのもそれでしょう。あるいはStar Allianceというのもあります)

そういえば、僕の幼馴染の一人が空自から民間航空機に仕事を変えたようですが、パイロットが元軍人というのは案外多いことのように思われます。飛行機の操縦が可能なのは、金持ちか軍人ばかりではないでしょうか。
Posted by kiri at 2012年11月20日 00:03
kiriさん、画像とそして動画見させてもらいました。
願わくば、動画の方の機体がズームされてANAの機体が確認できれば言うことなかったのですが・・・。

>僕の幼馴染の一人が空自から民間航空機に仕事を変えたようですが、パイロットが元軍人というのは案外多いことのように思われます。

情報ありがとうございます。


狭依彦さん、お元気ですか?
もしお時間のある時、パレスチナの近況を取り上げてくださることを願います。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2012年11月20日 07:55
Kiriさんありがとうございます。
これはすごいですね。
民間機が参加しているとすると、いろいろ考えられますね。
願わくは、参加していない方が良いのですが・・・・・・
Posted by 狭依彦 at 2012年11月20日 20:51
BBCのペドファイル(幼児性愛者)の「誤報」事件を取り上げようと思っていましたが、なかなかややっこしくて、できませんでした。
誤報の責任とって上層部が辞職した、みたいに、マスコミの責任として何度もNHKニュースでも報道されていましたが、そんなわけはないだろう!

とそんなマスコミのことを考えていると、ケむに民間機が参加していてもおかしくないかもしれませんね。

ということで、パレスチナのことは取り上げるつもりです。
Posted by 狭依彦 at 2012年11月20日 20:59
上空を飛んでいる航空機をデジカメで視界内に入れると、その位置情報からどこの飛行機かをデータベースと照らし合わせて特定するというソフトがあるそうです。

http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/66049991.html
Posted by at 2012年12月19日 17:05
このページで最初の方で紹介しているのがこのソフトでしたが、写真を撮る機能は知りませんでした。
当然、私も使っています。今見たら、出来るようですね。
私も、見ているのですが、なかなか民間機には出会わないですね。
Posted by 狭依彦 at 2012年12月19日 21:22
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