2006年12月16日 Tweet It!

スペイン風邪 Made In USA?

1948年、ゲシュタボの長官であったハインリッヒ・ミューラーはCIAの尋問に答えて、人類史上最も悲惨であった伝染病は人工的に作られたものだったと語った。
ミューラーが言っていたのは、1918年から1919年にかけてはやったインフルエンザ(スペイン風邪)で、世界の20%が罹り、6千万から1億の人々が亡くなった。

元記事  機械翻訳

機械翻訳の中に「第一次大戦での死者が(彼らが意図したほど)多くなかったので……」
なんて、怖い話がありますね。

王仁三郎はこのインフルエンザを「マツソンの流感」と言っています。
http://peace.poosan.net/reikai/sonota/kanbou.htm


posted by 狭依彦 at 08:20 | Comment(2) | TrackBack(0) | インフルエンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ワクチンを打った者から順に死んでいったなんて情報もあります。
儲ける上に「より多く殺す」。一石二鳥と考える製薬会社が存在するかもです。
たみふるも同じかな?
Posted by にーろく at 2006年12月16日 18:31
ノロウイルスも人工細菌兵器だんべ、がなもし。
少なぐとも人々の関心ばそらす効果は大きかっぺ。

政府さま、やべえよう。こげに国民ば馬鹿にしたら…

地下世界が覚醒しちまうっぺよう。

愚民党さんておもしろいですね。地下世界って何の事だろ?
Posted by こゆき at 2006年12月16日 18:51
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。