2012年10月14日 Tweet It!

アイクさんまたまた歌の使用拒否

小野ヨーコ、レノンの歌の使用拒否

アイクさんがウエンブリー・アリーナでレノンの歌を使おうと思っていたら、小野ヨーコさんが使用を許可しなかった。

Power To The People
Happy Xmas
Love is Real

アイクさん:ジョン・レノンのスピリットはどこへ行ったのだ?これはウエンブリー・アリーナだけなのか、どこか他のところでもそうなのか?

When it gets down to having to use violence, then you are playing the system's game.The establishment will irritate you – pull your beard, flick your face – to make you fight. Because once they've got you violent, then they know how to handle you.The only thing they don't know how to handle is non-violence and humor.
John Lennon


暴力に訴えようとしはじめたなら、それは体制のゲームをしていることになります。
体制はあなたのヒゲを引っ張ったり、面(ツラ)をペタペタと張ったりして、あなたを苛立たせ、戦わせようとするでしょう。
そのわけは、あなたを暴力に駆り立ててしまえば、どのように扱えばよいかをよく知っているからなのです。彼らが対処の方法を知らない唯一のことは、非暴力とユーモアなのです。
ジョン・レノン

セガの反戦ソングに続いて2件目ですね。
アイクさんがよっぽど世界から嫌われているか?(これが、アタリのようですが)

こんな話を聞くと、レノンさんが殺されたのは、普通では見えないものが見えていたから、ここにあるような歌等々を作って歌っていたり、引用のような発言をしていたからだと思えてきますね。


posted by 狭依彦 at 07:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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