2012年11月14日 Tweet It!

気象操作兵器

気象を戦争の道具として使うことへの世界的な懸念によって、大衆の怒りが沸き立ち、HAARP技術に関して透明性を要求している。
カナダのテレビ局CBCのHAARPに関するドキュメンタリーでは次のような主張がなされている。

「HAARPに懸念をいだく者は陰謀論者だけではない。EUはこの計画を世界的な懸念であるとして、HAARPの健康および環境に対してのリスクについてより多くの情報を求める決議を行った。このような懸念にも関わらず、HAARPの当局者はこの計画はラジオ科学研究施設であり、邪悪なこと何もないと主張している」

EUの要求に対して、米国はこのような調査を「米国の保安」という観点から何度も拒否している。

カナダのオタワ大学のMichel Chossudovsky教授は、米国とロシアは共に新世代の「致死的ではない武器」として気象操作が出来る技術を開発していると考えている。教授によると、科学的な証拠が示唆するところでは、「HAARPは全面的に稼動しており、洪水、干ばつ、ハリケーン、地震を誘発する能力を持っている。軍事的見地から言うと、HAARPは大量破壊兵器である。ある地域全体の農業と生態学的システムを選択的にかく乱することによって、征服する装置である可能性がある」としている。

元記事

最近ニューヨーク地方を襲ったハリケーンに関しての話です。
日本でも、ラッキーにも勢力が落ちましたが、最近あった台風などは大型で非常に強いというものがいくつもありました。以前も、こんな強いのばかりだったのでしょうか?

原爆が実験として落とされて以来、原発とか・・・・・・ケムもそうですが、日本はこのような実験に使われているような感じがしているのですが、どうなんでしょうか?
posted by 狭依彦 at 21:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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