2006年12月27日 Tweet It!

イラク米軍死者数

2001年の9/11のテロ攻撃では数時間の間に2973人が殺された。この45ヶ月の間で、イラクで死んだアメリカ軍兵士の総数はその恐ろしい数字を越えてしまった。イラクでの2973人目の死はクリスマスであった。イラク戦争が始まって4年目であった。この数字は共同通信による。

元記事

全然関係ないけどchujiさんお願い

@「チャール」という単語は沖縄近辺で何か意味がないでしょうか?
A果物の柿は沖縄地方でも栽培されており、よく食べられるのでしょうか。また、地方的な種類の柿はありますか?
王仁三郎の関係でちょっと知りたいので、お願いします。
posted by 狭依彦 at 23:22 | Comment(13) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
参考::柿の記述は見当たりませんが、
日本史の卑弥呼の前のヒミコの時代には交流があったとするHP
http://www.setouchi.ac.jp/~dnagoh/index.html
Posted by まじへん at 2006年12月28日 01:12
chujiさんのよく言っている説ですね。ありがとうございます。
Posted by 狭依彦 at 2006年12月28日 05:44
探しました、あります物語は那覇や沖縄本島を書いてあるので、間違いなく首里近辺のことばにチャールがある、チャールマガラガ(どんなつなかりか?、)やチャールアヤマイヌアティ(ノンなしゅっパイがあるのか?、)チャール=どのような、というのは首里方言にあります、

柿は沖縄の北の名護や今帰仁でできるのでしょう、渋柿なので泡盛に浸すと聞いたことがある、それに染物、久米島紬は柿を染料に使う、

私的にはチャールは韓国人でパックスは米軍、松明は文明でそれ持ってきた人、あと柿は果物じゃなくて、万葉の柿本人磨、
「水底の歌ー柿本人磨論」の本読みたかってのでこれ思い出した、        「日本美術史ノート 縄文と弥生」のサイトにもでていますね。
                   あと、まじへんさんこんな本あったんですね、おもしろそうなんで新年早々読みます。
Posted by chuji at 2006年12月28日 13:55
>イラク米軍死者数
日本の年間自殺者数の1割に満たないとは驚きです。
Posted by にーろく at 2006年12月28日 17:55
縄文初期の日本の総人口は約2万人

現在、日本人の年間自殺者数は約3万3000人

統計的に見れば全人口の極一部ですが、そういう問題ではないでしょう。

統計的には私の命などゴミみたいなもんですが、わたしはそうとは認めませんのでw



Posted by にーろく at 2006年12月28日 21:38
追記

あの悪名高い「マリリン・マンソン」(ユダヤ人)の曲の一つに「God is statistics」(神は統計学である)というのがありました。

統計で全てを見通す者たちが人類を支配している。

にーろく

Posted by at 2006年12月28日 21:47
自殺については、12月29日に細木さんがTVで提言なさるようです。
この3万人の中には、現代システム(政治、経済)によって死ななければならないところ
に追い詰められている人も多く含まれているのだろうけれど、「いじめによる自殺」一色になっていると感じるのは狭依彦だけでしょうか?
細木さんは「人が死ななければならない」そのシステムに対しても発言されるのだろうか。私は、細木さんは見ないことにしていますが、見た方があったらレポートお願いします。

縄文の人口と比べるのはヒントですね。縄文の人口なんて、2,3年ですべてなしになってします。弥生との交替期に自殺した人が多かった?
Posted by 狭依彦 at 2006年12月29日 12:42
運転手つきのロールスロイス・ファントム(約5000万円也)に乗ってるような方に今の日本の経済体制が自殺者を生むなどと公共の場で発言する資格はないですね。

こんな世の中だからこそ細木のような人間がのさばれる訳ですから。
Posted by にーろく at 2006年12月29日 17:47
江◎さんもこんな世の中だから、ブクブク太れて良いですよね。

なんでも霊が江◎さんの身体を借りて、美味しい物をたくさん食べに来るので人(霊)助けの為、仕方なく太ってるんだそうです。

きっとアル中や麻薬中毒なんかも霊のせいなんでしょうね。
Posted by こゆき at 2006年12月30日 01:49
都合のよいときに、都合のよいことが起こるのは、「電磁心理誘導」か「憑霊」か?さあ、どっちだろう。
Posted by 狭依彦 at 2006年12月30日 10:47
なんでもかんでもプラス思考
自分に甘く、他人に厳しい
底知れぬ優越意識

最近活躍している霊能者に見られる傾向

彼らの云っていること全てを否定する気はありませんが、彼らの口から発せられると説得力が半減するように思われます。
Posted by にーろく at 2006年12月30日 16:44
赤椀の世直し」は読んでも忘れましたが
この絵が印象に残っています。
www.setouchi.ac.jp/~dnagoh/kantouzusetu/zusetu6.html

「師」が付く人やリーダー的な立場の人に ものを聞く場合、気をつけて【未来予測】を避けます。
ホントは聞きたくても、この質問に答えようとする相手が【自分の答えに潰されること】を何度か経験したからです。

未来予測をすると狐付きになる危険があるようなのです。
Posted by まじへん at 2006年12月31日 14:21
私も、実は、『霊界物語』の未来予測にどっぷりこんとはまり込んでいます。
憑いてくるのは、狐か狸、どっちかな?
ただ、間違っても「師」や「リーダー」ではないから、どっちも憑かないかな……
Posted by 狭依彦 at 2006年12月31日 19:59
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