2007年01月09日 Tweet It!

グアマテラのマヤ遺跡

失われた都市を宇宙から見つける

考古学者とNASAの専門家は衛星の撮影した画像を使って、ほぼ文字通り灯台元暮らしで隠されているジャングルに覆われた遺跡を探している。最近のPBSの「ノバ・サイエンス・ナウ」(狭依彦:テレビ番組)で取り上げられた21世紀のテクロロジーはグアテマラの古代のマヤの遺跡の発見に寄与した。

元記事に画像があります

元記事の画像の説明
グアマテラの熱帯雨林の彩色表現の赤外線の画像。Ikonosによって軌道上で撮影されたもの。マヤの居住地はこの中で、黄色がかった染みのところだ。


posted by 狭依彦 at 22:18 | Comment(1) | TrackBack(0) | 超古代史・宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
2012年12月22日でしたっけ、マヤの暦が終わっているのは、マヤ調べると「ポポルグフ」という聖なる書というのがあるらしく祖先は東から海を渡ってきたきたという、祖が住んでた島はアストランと伝えられているらしくアトランティス、
マヤは金属を慄いて戦争よ予見したのか?
、そういえばホピも2012年で暦が終わっていると何かで読んだ、そのホピは恐ろしいことに核戦争や原爆を判っていたという、「金の灰」というらしい。
Posted by chuji at 2007年01月10日 19:48
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