2013年01月15日 Tweet It!

尖閣とNATO

危険な折り返し点:日本が中国に対してNATOの支援を求める

日本の阿部首相がNATOに親書を送り、増大する中国の海軍力に対して緊密な関係を保つことを呼びかける予定だ。

日本の読売新聞が日曜日の報道では、親書では、問題となっている尖閣諸島での中国の度重なるパトロールは東アジアの安全に緊張を与えていると表明するという。

NHKによると、親書では、安部は東アジアの安定と繁栄のために、より積極的役割を果たす用意があるとも表明するらしい。
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元記事
posted by 狭依彦 at 22:20 | Comment(2) | TrackBack(0) | 国際アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
先日、石破幹事長が「他国からの攻撃や自然災害などの緊急時に首相の権限を強化する緊急事態条項を設ける憲法改正」のことを訴えてたようですが、
「国家が危急存亡のときに、国民の生命、財産を守るために、一時的に
国民の権利を制限
するのはどの国でも当たり前のことだ。国際的な集団安全保障に参加できる道は残しておいたほうがいい」と言っていたことが気になりました。
なんとなく、「世界政府」や「世界軍」のようなニオイを感じるのは僕だけでしょうか・・・?
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2013年03月11日 08:25
朝鮮半島が緊迫していますが、これは、世界政府から北朝鮮の坊ちゃんに指示があるのでしょうか?
鬼塚英昭先生の本を読んだら、世界政府は2124年だと書いてありましたので、自由と民主を体現している党の行動は、そこに向けてのシナリオでしょうか。
考えよう、自由と民主、真の意味
狭依彦でした・・・・・・
Posted by 狭依彦 at 2013年03月12日 23:33
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