2013年02月15日 Tweet It!

ドローンオペレターにメダル

米国防総省がメダルを創ってドローンのオペレータを顕彰する

drone_operator.jpg

米国防総省は無人飛行機(ドローン)の操縦者(オペレータ)にDistinguished Warfare Medal(戦争功労メダル)を贈って賞することができると、水曜日、レオン・パネッタ国防長官が発表した。
その理由は、オペレータは戦場からは遠く離れているものの、戦闘作戦に直接的な影響を与えるからだという。

パネッタ氏は「遠隔操作で操縦されるシステムや、サイバーシステムのような、現代のツールが戦争の戦い方を変えてしまったと、自分は考えています。このようなシステムは、敵と戦い、遠く離れたところからも、戦闘の行く先を変えるような能力を男性にも女性にも与えているからです。オペレータの行っている仕事は、物理的には活動が遠く離れたところからなされていても、戦闘作戦、特に戦場から敵を取り除く作戦が成功することに貢献しています」と語っている。

元記事

ケムトレイルのパイロットもこんな感じではないのでしょうか・・・・・・
posted by 狭依彦 at 21:29 | Comment(4) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

ケム機も おなじく
ドローかもね!
Posted by 青森の狸 at 2013年02月16日 18:56
私はケム機を見ると、パイロットはどんな感じかなとよく想像します。
その時は、暗い感じより、ヤンキーという感じが多いですね。
自動操縦は想像したことがありませんね。
9/11の時だったか、自動操縦の話があったと思いますが、充分、技術的には可能でしょうね。
Posted by 狭依彦 at 2013年02月17日 09:52
 ケム機のパイロットは何も知らないでしょうね。
 知らない内に散布が始まっている。
 自分が操縦する機体に散布装置が取り付けられている事さえ知らない。
 薬剤を補充している整備士もそれが何なのかも知らない。
 潤滑油か冷却液だと思っている。
Posted by TL125 at 2013年02月22日 08:45
民間機が使われる場合だとそれもアリとは思います。
「直接の関係者が知っているか・いないか」、ケムを認識してから、もう何年にもなりますが、ケムを見かけたときに、よく思い浮かぶことです。
Posted by 狭依彦 at 2013年02月24日 08:26
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