2007年01月31日 Tweet It!

ストーンヘイジ関係

「ストーンヘイジを作った人々」の家が発見された

考古学者によると、ストーンヘイジを作った人々の大規模の古代住居が発見されたという。伝説的なSalisbury Plain(ソールズベリ平野)のモニュメント(狭依彦:ストーンヘイジと思う)の近くにあるDurrington Wallsの発掘により、古代の家の残骸が発見された。人々は季節的にその場所に暮らし、儀式的な祝宴と葬式のためにその場所を使ったと思われる。

元記事(画像あり)


posted by 狭依彦 at 21:39 | Comment(10) | TrackBack(0) | 超古代史・宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この場はストーンへイジから離れているんですよね?、             

狭さんはこの儀式場は何の為にしていたとおもいますか?、ぼくはシュメール文明の情報の情報なく解説書みても珍ぷんで襟元正しい考古学者の説とアイク説のような高度文明だったというのを比べなにか初心者でもわかり易く解説情報どこかにありますか?、
どこで発生し、その影響は今どこでみれるか?、縄文とつながるのか?、無知さらけ出してますがシュメールとても気になります、前26さんが東国原渡来人のような〜からとてもひきずってあるサイトで無知ささらけ出して増すが、シュメール語というのがあるらしく沖縄の方言やなきかに繋がるらしい?、これなんかありまっせ、古代は発音にあると思う、石に刻印するのは時間かかるし狭さん紹介の「あじまさの島みゆ」からなにかあると感じ、特に琉球犬というぶっ細工な犬昔養ってたこともあり縄文の血この犬に入ってるらしい、                       シュメール語の辞典あるのでしょうか?、このシュメール語、霊界物語の意味不明な言葉に照らし合わせてみたらなにかあるのかなーと今思った、無知さらけだしてんのは「渡来人研究会」と言うサイト、癇に障らなかったら覗いてみて下さい、沖縄方言とシュメール語というの面白かった。
Posted by chuji at 2007年02月10日 19:04
シュメールと日本語の単語の近いのを集めた本は言語学関係で見たような気がします。言葉の辞典も見たけど、学問的でしたね。

ほとんどの人が唱えているシュメール論は、ユダヤ人が来た論とよく似ていると思います。シュメールは船でペルシャ湾から海からこっちに来たという説。

読んで面白いのが 『竜の柩』高橋克彦

読みやすかったもの
『消えたシュメール王朝と古代日本の謎』 岩田明 2004年3月 学研

川崎真治さんの本。(書名失念検索してね)
ちょっと学問的な書き方。読みにくいが、推論は面白い。

ただし、シュメール論は、アイクなどから導き出すのとはちょっと違う。アイクから考えると、私は、中央アジアを通って、朝鮮、朝鮮と同族の日本のルートを考えています。
また、言葉についても、アルタイ語系で、文法が似ているはずですが、それをとりあげた学者はいるのでしょうか?

後、あの鹿島昇さんが、シュメールというかヒッタイトというかそのあたりと日本との関係を取り上げています。
これが読みたいのですが、鹿島さんの本は、難しく、値段が高い。でも、私の勘では、重要なことを教えてくれそうに感じています。
Posted by 狭依彦 at 2007年02月11日 18:47
訂正、岩田明さんの本が読みやすかったかどうかは、忘れました。

読みやすかったのは、シュメールの船を復元して航海した日本人の本。人名、書名ともに失念。岩田さんだったかも知れない。
Posted by 狭依彦 at 2007年02月11日 18:58
情報の情報差異よくよく分かりました、 ありがとうございます。
Posted by chuji at 2007年02月12日 01:32
王仁三郎関係で『宮下文書』(富士古文書)というのがあって、これが、シュメールとの関係を思わせるものです。
また、アイクもシュメールをとりあげていますから、シュメールの勉強は、私のような説を唱える者にとっては必須ですからね。
ただ、学問的なものばかりで、読むのに大変。面白くないし。自分の論を組み立てるまでには至りません。
Posted by 狭依彦 at 2007年02月12日 07:54
狭さん、鹿島さんの本でカッパブックスから出てる「日本神道の謎」というのが面白くてお薦めですよ。

最近ぐうぜん手に入れたんですが、鹿島さんの本じゃないみたいな分かり易さ、読みやすさです。
さすがサラリーマン・学生向け?のシリーズですね。

シュメールというかヒッタイトというかそのあたりと日本の関係が当に書かれています(やさしく)
プラス、フェニキア、ペリシテ(ゴリアテの)バンチョン、アッカド、アッシリアとかとの関係ですかね。勿論エジプト、バビロンも出て来ますが。。。

おもしろいと思ったのが大国主命が率いていた軍団の大来目(おおくめ、久米)とは、紀元前にビルマからタイにかけて展開していたクメール族のことで、沖縄の久米島は古代、彼等の前線基地だった?とか、「天の岩戸」の原型がヒッタイトにあった、など読みどころ満載でしかも値段が安い!

主に海を渡って来た鉄のシルクロード路線の話が多いのかな?(イナバの白ウサギ?)

アマゾンで見てみたら1800えんでしたが、運が良ければ古本屋で100えんかも。。。

Posted by こゆき at 2007年02月12日 09:31
実はこの本、私も100円で買って持っていて、chujiさんに聞かれたときに紹介しようと思ったけれど、内容を忘れていました。
たぶん鹿島さんのこの関係の説の最高峰が『壇訓古記』(値段が高い、漢文読み下し、難しい)だと思うので、「日本神道の謎」はず〜っと読みやすいですよね。
Posted by 狭依彦 at 2007年02月12日 12:02
↑訂正 『壇訓古記』=>『桓檀古記』

やっと、もう1冊、本棚の奥から見つけました。鹿島説の紹介だけだけれど『日本史のタブーに挑んだ男』(松重揚江)に鹿島氏の説、明治天皇説も含めて紹介されています。これは紹介なので読みやすいのですが、あらすじを読んでいるのと同じで、頭には入りにくいです。
Posted by 狭依彦 at 2007年02月12日 12:13
さすが狭さん、もっていましたか。
しかも最低価格で入手されていたとは!

実はわたしも。。。松重さんのタブーは持っているのです。
これも安いし、しかも「例の写真付き」で良いんですよね〜!

上のコメント、やっぱり考える事は一緒で、沖縄の話も出て来るからchujiさんにも良いかなと思って書いてみたんです。

垣壇古記(漢字出ません)はさすがに高くて持っていないです。何万円もするやつですよね。
さいきん鹿島さんの本は軒並み値上がりしていますね。値上がり前に手に入れられてお互い良かったデスネ!わたしが未だに欲しくて入手出来てないのは「明治維新の生け贄」という本で、これはなかなか見付からない。。。アマゾンだと高いし。。。
カッパを手に入れてから現行で出版している新品でも千円ぐらいの一連の本も、もしかしたら読みやすくて良いのかも知れないなと思ったりしています。
だいたい教養のない私はデッチアゲの万世一系とかを読んでも漢字がなんて読むのか分からなくて(ToT)
Posted by こゆき at 2007年02月12日 15:27
シュメール文明といえば、ゼカリア・シッチンを思い出します。シッチン氏はシュメールの粘土板を解析し10番目の「ニビル」、宇宙人説を唱えていますよね。

シュメールといえば、イラク。アメリカのイラク侵攻と関係あると思っています。

シュメールといえば、ギルガメッシュ。ギルガメッシュ叙事詩、私に関係あると思い以前に買って持っていますが全然読んでいません。

私も古代は発音にあると思います。

そして、オト、振動。祝詞やるので、オト、振動を大切にしています。オトは世界共通、宇宙共通だから。

沖縄の言葉はオトに漢字を後から当てはめているので絶対読めない。

シッチン氏によると、旧約聖書の創世記の「ネフィリム」の意味は通常「巨人」とされているそうですが、ヘブライ語で「ネフル」(nfl)という動詞があって、降りる、落ちるの意味で、「ネフィリム」は「ネフル」から派生したもので「降りたものたち」、「落ちたものたち」を意味するそうです。

「ネフィリム」「ネフル」は私の姓のフルに関係あるので強く印象に残っています。フルは降る、でもあり、降るといえば、天孫降臨。天孫降臨は渡来を意味するとも。渡来人が日本にやってきたのを神話で降臨という、これは原田常次さんの説です。「ネフィリム」は日本語の降るとまったく同じ意味になっていて面白いですね。

ユーフラテスのフラもフルから転化したと聞いています。自分のルーツを探しているときに出会ったものです。
Posted by まゆみ at 2007年02月12日 18:49
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