2007年02月20日 Tweet It!

血まみれの過ぎ越し祭り

Toaff博士の血まみれの過ぎ越し祭り
(Israel Shamir)

Toaff博士はローマのラビの息子で、テル・アビブ近辺のBar Ilanのユダヤ大学の教授である。博士は中世ユダヤについての深い研究で名を上げた。博士の三巻からなる「Love, Work, and Death (副題 中世イタリアウンブリア州におけるユダヤ人の生活)」はこの狭い地域の百科事典となっている。

博士の発見した研究課題の中で、北イタリアのアシュケナージ・ユダヤ人社会で人間犠牲が恐ろしい形で行われたというのがある。ユダヤ人の魔術師と名人がクリスチャンの赤ん坊を盗み、吊るし、血を抜いて、憎むべきゴイムに対するSpirit of Vengeance(復讐の霊)を呼び起こす魔術儀式に使ったというのだ。

元記事

正確に、書かれたままを訳しているつもりですからね。でも、ちょっとヤバイ記事かな……
posted by 狭依彦 at 22:24 | Comment(18) | TrackBack(2) | 古代・中世歴史・宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ヤバイッスねオカルト、現在のバラバラや捜査不明にもつながる?サンタとサタン打ち方いつも間違えるた立ち現れるんでせうかサタン?、

ほんとにみなさん毎回先島でスミマセンが打たせてくださいませ、

某サイト渡来研会で無知ささらけ出し疑問を仮説していて,その流れで下地勇という宮古島方言歌手がいて余りにも風貌エチオピアのユダヤ系醸し出しているんで発音の音になにかあると考えて疑問投げかけていす、相手さんがマナセの出先機関は八重山のようなりエフライム工房と関連ありそうだということでぼくは思いつきでヤフーで「マナセと八重山」調べたら面白いのがあった、
よく解らんがエジプト説明していてユダヤ系の話もある、「DNA分析とエフライム」が出てきてDANの染色体のD2というもの、まともな情報かわかりませんがアイヌや日本人、沖縄本島の人にはD2系統らしいが急に八重山だけにはないという、でD2という文字みてすぐ浮かんだのはよくいうでしょ聖師がたが、D2=ス、魂にスの記号入れてあるそれ浮かんだ、興味深い事に八重山にだけはないという、おそらく中東の渡来者で儀式というとあれしかないわ、狭さんの直感あたってるかも古来は本部かもしれへん?、で情報やなにもかもフラクタルだと思った、我馬鹿まるだしでそこらへんから学習しかない、完全に八重山血なので2Dは持ってないので、突然変異肌色変わるかも知れまヘンナー、でこのホームページ戻るいっぱいクリックしてみると「神のホームページ」タイトルでリバイバル新聞という宗教系、真実かわからんというので安心?、太田氏もいっていたが眉つばべっとりで行く。
Posted by オホホ at 2007年02月21日 14:05
>アイヌや日本人、沖縄本島の人にはD2系統らしいが急に八重山だけにはないという

面白い情報です。台湾の原住民ももD2のはずでしょう。だって、彼らは死んだ子供を小屋の入り口に埋めていて、再生してくれと祈っていた。三内丸山もそうだから。沖縄とアイヌについては、なんか顔が似ています。それなのに、八重山だけ違うということは。どうなっているのでしょうか……
チュウさんに現地に行って、向陽山があるかどうか調べてもらう必要があるかも知れませんね。
Posted by 狭依彦 at 2007年02月21日 22:16
思ったんですが向陽山は東に陽が登る山と仮説=大本山(オモト岳)この山まだ生きている山、島で一番高い山です、弓張月にも最後に仙人と出会う場面は八頭山で山の上その山を取り上げ仙人が食する山桃もあるといわれ神高人は現在でも登る山、    
どうしてそう感じたかというと、サワラの港=魚名でなく砂原、砂浜で大昔の八重山古謡(ユンタ)を見てみたら昔の自然港は川平港=キファ港と呼ぶらしい、ここのちょっと外洋には波照間海溝がある、おそらく実話で15世紀ぐらい作のユンタにも川平ブリという神人ノロがいて本島他に行くときは必ずこの港に一時停泊し天候見、そんでこのノロに祈願させていたという、そんで川平村は我詳しい、まず島では古い歴史ある、オン(御嶽)が多い、儀式がありムルブスオン(群星御嶽)で行われる神女の祭儀式は輪を作りハブを手渡しする、蛇の頭部に寄る蛇霊を授かる儀式、そんでアーラオン(赤イロ目宮鳥御嶽)にはビッチュル石というものがあり丸い石これもつ力もち行事ある、ここは母実家の向かいなのでうすうすなにか感じる?、あとマインガナスという神の行事あるこれまさに無言の行、ウーローウーローしか言わない、でガナシっていう言葉某サイトでは古代の言葉という、島には「太陽加那志」という言葉もある、現在は興味深いことにクラブメッドカビラがあるロチルド系、そんでシーサイドホテルというリゾートにグランブルーで有名なジャックマイヨールが昔から来ていること、で彼末孫で古代遺跡調査人、与那国海底騒がれる前から川平によく来ていた、この兄弟亡くなったんですよね?、多分見ムーはおそらくこの辺だろうとそんで仕事終わった、そして地中海クラブ開発した業者は国場組という業者で石垣の聖地だったとこたくさん開発している、ここロチルド色強い、バンナ岳という山が市内の近くにあり多分ここは縄文遺跡あったじゃないかと思う?、石底山(イシスクヤマ)、月読みのとこで石の塊だった、現在はないがこの石をバラスに変えコンクリー開発、でここの神は市内のマイツバオン(御嶽)に移したらしい、


八頭山の山名ー大本山(オモト岳)、野底岳、ぶざま岳、前勢岳、屋良岳、前高岳(貝塚ある)、カーラ岳、オウラ岳、浮オモト岳、金武山、はんな岳、久宇良岳、安良岳、山当山、  これ石垣島の山名、で一番高い大本山になにかあると思うので長休み利用しいい意味のアオカンしてきす。
Posted by オホホ at 2007年02月22日 14:23
質問。
八頭山が大本山(オモト岳)ということですか?
「大本山」の漢字はこれでよいですか?
ウーローウーローと言うのですね?
非常に興味深いですね。

あと、王仁サイトのコメントにはレスつけませんね。私は、「立替は無い」という立場ですから、この話はちと、自説と矛盾しそうですから……
Posted by 狭依彦 at 2007年02月22日 20:31
脚色多くすみません、まずオモト岳は昔、15世紀ぐらいから伝わるユンタ(歌)にも大本山と漢字があり本名事実、

八頭山=和漢三才図会には八重山のことが出ていて石垣島の中国古来呼び名八頭山、
でこの島で一番高い山、おそらく地殻変動でも沈まなかったという意味で注目していますが・・・、            >八頭山が大本山ではなくその島で一番高い山、そしてその山を中心にしたら西側に川平村がある、川平村から見たら陽に向かう、陽が出てくる山になる、サワラの港から陽に向かう、そして何日間の無言の業。

打ちミスしてましたがその村の節祭行事に「マユンガナシィ」という秘密の祭事ある、5日間儀がおこなわれ戌年生まれの12人が選ばれマユンガナシィを執り行う、言葉を交わすことが禁止される、ニーロン神が降りてきて今年の予言をする、秘儀なので僕も内容やなにをいってるのか解らん、興味あれば「川平節祭」見てください、幼少の頃は立ち会う機会多く覚えている、かく家でお迎えする門に入ってくるとき「んんーん」とマユンガナシいう、クバの葉覆い棒を持ち庭に立ちっぱなしで仏壇に向かいなにやら言って迎える側は「うー、うー、」と二回言うだけ、ウローじゃないすんません、

物語65-3-15「山川草木辰 饅頭塚」予言とあるので最初に開いたら「マナスインナーカラシヤー」という竜神の文字みて「マユンガナシィ」とダブってしまいこのような打ち込み、あと川平村ノロ女神がオンに集り輪になってハブの秘儀がある、群星御嶽(ムルブシオン)で行われる、ムルブシ=スバル・プレアデス・南斗六星の名。川平村は何かありそうだなーと思いました。

Posted by オホホ at 2007年02月23日 13:57
「マユンガナシィ」
まゆは悲しい。

自分の名前をつい連想して書いてみました。

マユといえば、繭、絹。
繭は蚕の毒を外に出し、外からの毒を中に入れない。そういう役割があります。
Posted by まゆみ at 2007年02月23日 15:13
書き忘れです。

「マユンガナシィ」
繭つながりでふと浮かんだのが大嘗祭。
絹にくるまれて天皇が神人となる儀式、大嘗祭と似ているのかな?
神が降りてくるのは似ていますね。予言は違うかも。
Posted by まゆみ at 2007年02月23日 16:06
「マユ」は猫では。「イントゥマユ」って、犬猿の仲を意味する言葉があったような。マイヨールの来てたホテルの人が遺跡第一発見者になってるけど、地元の漁師は前から結構知っていると思う。「くぶらばり」とかから見ても、強い人が強そうな土地柄が見えてくるような。
Posted by 水音 at 2007年02月23日 18:25
マユちゃんですよね?
Posted by 狭依彦 at 2007年02月23日 21:13
もともとはセム族の神モレクと女神アシュトレトの生贄の習慣でしょうか。チェチェンイッチャにも生贄の聖泉がありますし,アブラハムも妻を生贄に差し出すようヤーウエ神より云われています。最近では(毎年)ハロウインの前日「獣の祝祭」が行なわれているようです。全米でかなりの子供が誘拐されているのはどうも本当のようです。1993年ビバリーヒルズで行なわれたイルミナティのハロウイン儀式で大富豪ドリス・デュークが生贄で殺されたことで知られていますが,勿論公にはされていませんが(爆)
Posted by tatsujin at 2007年02月24日 03:45
チェチェンイッチャを調べようとしたらtatsujinさんのサイトが一番に出てきました。
マヤの天文台ですね。

チェチェン(行っちゃ)なんて考えると、コーカサスのチェチェンと関係あるのでしょうか?

子供はものすごい数らしいですね。この数については、日本でも報道されてもしかるべきなのに、報道されていない。まだ、私は、半信半疑ですね。
数を書いた記事があったはずなので「子供」で検索した結果です。
http://icke.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq%8B%9F

この情報を一度に見ると、結構、アイクの情報何かを示してくれているような気になりますね。例えば、タミフルで生徒が死んでしまう件とか……
Posted by 狭依彦 at 2007年02月24日 07:02
5.8万人です。
半角スペースで区切るとAND検索できます。全角ではだめです。
下の記事、興味深いですよ。結構、現実味があるような。
http://icke.seesaa.net/article/6206209.html
Posted by 狭依彦 at 2007年02月24日 07:08
全米での子供の行方不明の数は知りませんが、世界中では確か500〜600万人くらい(アイクさんの本で)だったと思いますが、また調べてみます。

タミフルは私も何度かブログで書きましたが、服用後に突然、車に飛び込んだり、高いところから飛び降りたりの死亡事故が多いですよね。沖縄でも高層マンションのお風呂場の高窓から飛び降りて亡くなった子供がいます。
Posted by まゆみ at 2007年02月24日 12:26
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/360.html
チェチェン行っちゃはコーカ刺すとは?知りません。
いずれにしても「犬一匹は非ユダヤ人より優れている」としたシュルハン・アルク一派と,ユダヤでも1928年スペイン東北部で発見されたゾハール信仰派では違いますからね。どっちが生贄が好きかはこれも闇の中?ハロウインの一週間前にどれだけ行方不明者が出たかを調べてもこれまた不可能。その時期に外に出ないのが最善でしょうか(爆)
Posted by tatsujin at 2007年02月24日 22:29
話のついでに,生贄を解く鍵は「ソロモン王の鍵」でしょうか?

http://sea.ap.teacup.com/gamenozakkichou/73.html
Posted by tatsujin at 2007年02月24日 22:53
>行方不明の子供が世界中で500〜600万人。
>ハロウインの一週間前にどれだけ行方不明者が出たかを調べてもこれまた不可能

次の記事ではアメリカで百万人以上と言っています。
http://icke.seesaa.net/article/7187663.html
イギリスの数百人の記事。
http://icke.seesaa.net/article/3720097.html
子供の鉱山労働
http://icke.seesaa.net/article/4301436.html

例えば、アメリカ。この子供たちの親はどうしているのだろうか?まあ、少なくとも20%くらいの親は騒ぎ立てるだろう。しかし、すべてが無視される社会となっているということでしょう?
もし、この百万人以上が本当だとすれば、世界は我々が教えられ、見ているものと全く違う様相を呈している。
ただし、イラクの死者数を見ていると、少しは、想像できなこともない。でも、やっぱり、受け入れられないな。
子供の鉱山労働の100万人を考えると、行方不明が5〜6万人なら何とかというところでしょうか。戦争で「正規に」殺される「数」を入れるとかなりの数になると思いますが。

ただ、アイクも何の根拠もなくこの数字をあげているわけではないでしょう。この数字は、かなり「常識」に反しており、自説の弱点となりかねないですから……
Posted by 狭依彦 at 2007年02月25日 06:15

以前、タミフルに関することを書いたものです。(旧ブログから探してみました)
タミフル=民振る、民篩、民を篩いにかける?

http://blog.mamutan.com/index.php?query=%A5%BF%A5%DF%A5%D5%A5%EB&amount=0&blogid=423
Posted by まゆみ at 2007年02月27日 14:35
>タミフル=民振る

王仁三郎的ですね。
Posted by 狭依彦 at 2007年02月27日 20:58
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

赤への思い
Excerpt: 産地:イタリア、ウンブリア生産者:モンルビオ品種:サンジョベーゼ、チリェジャーロ、モンテプルチャーノ、メルロ、ピノ・ネロとても濃い色合いと凝縮した果実の甘味があり、ほのかな樽の香りもバランスよく感じら..
Weblog: ウンブリアがたくさんあります
Tracked: 2007-08-11 09:54

ヴィプラ・ロッサ・ウンブリア[2006]ルイー
Excerpt: このワインでおもしろいのは、酸味と渋みの距離が離れていること。それが口に含むとその二つが近寄ってきて、バランスを取ります。安いワインですけど、おいしいです。2000円台の味が楽しめます。・ランボルギー..
Weblog: ウンブリアがたくさん
Tracked: 2007-08-11 15:20
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。