BCが9/11に関するくだらない「ドキュメンタリー」を放送して、沢山苦情が来ている
BBCが放送した9/11の陰謀ファイルの偏向と間違いに対する苦情への同社の対応を見ると、圧倒的な反発によって、同社は狼狽して、撤回をするか、謝罪がありそうである。また、BBCの経営陣は同社の信頼性が傷つくのではないかと恐れているという。
アイク
I wouldn't hold your breath.
(あんたに息をつめさせようとは思わないよ。 アイクの短い台詞は難しい。わからん)
とりあえず、BBCが9/11の番組を放送して、各方面から苦情が来ていることはいくつかの記事がありました。
2007年02月22日 Tweet It!
この記事へのトラックバック
歴史に残る世紀のビックリ映像:BBCはWTC7が実際に倒壊する23分も前に「崩壊しました!」と報...
Excerpt: 以下は2月22日付けの『社会保険庁の解体=完全犯罪の完結:あと一息ですべての証拠は隠滅され究極のマネーロンダリングが完了する』と題するエントリに付けられたコメントに対する私の応答の一部を再録したもので..
Weblog: エクソダス2005《脱米救国》国民運動
Tracked: 2007-03-17 19:29


トピックとは関係ないのですが、
英訳の時役立つサイトがあるので
ご紹介しておきます。
http://www.answers.com/hold%20your%20breath
では。
Don't hold your breathの主語はYouですよね。
I'm holding my breathの主語はIですよね。
この表現は主語と目的語が一緒ですよね。
I wouldn't hold your breath.は主語と目的語が違うわけです。たぶん、上の2つの意味とは違うと思うのですが……
アイクはよくこんな表現をするので、わからんのですよね。
ということで、「あんたら(BBC)はドジを踏んだようだけど私は何も狙っちゃいませんよ、だから心配しなさんな(皮肉をこめて)」みたいな感じでは?
かなり上から目線ですね、アイクさんは。
ちなみに機械翻訳だと「私は息を殺さないでしょう」となりました。
巻き込まれている世界中の人々にとって、今は渦とは言い切れない。
そもそも宗教という根の深い問題の奔流とすれば、渦どころか全人類的メインテーマに関わって
息を殺して通り過ぎるのを待つとか、ドキュメンタリーにまとめる問題と問題が違うかも