2013年07月30日 Tweet It!

ケムによる紫外線レベルの増加

地球工学はオゾン層を破壊している−紫外線レベルが地球を焦がしている

現在行われている成層圏散布(ケムトレイル)によって紫外線のレベルが急速に悪化していることが、先般来分かってきた。
ちょっとだけでも目覚め、気づいている人でさえ、太陽が驚くほどに皮膚に強烈に感じられるだろう
多くの地域で、森全体が急速に縮小している。そして、それが日に日に悪く悪くなっている。

極端な干ばつと毒性のある雨(大部分が地球工学による重金属の降下が原因である)が被害を与えているが、しかしながら、北カリフォルニアでの最近の紫外線レベルを計測したら、このダイ・オフには、考えられていたよりもずっと悪い要素、つまり、不可解に高い紫外線放射が存在する。

UV-B(B領域紫外線)は太陽の放射全体からすると、たいしたことのない構成要素でしかないと思われていたが、これは真実からかけ離れたものであった。最近の計測では、紫外線放射が指数関数的に増加している、と最近の研究で述べられている。

※UV-B 波長が280〜320ナノメートルの紫外線。日焼け・しみ・そばかすの原因になるほか、白内障、皮膚がんを発生させる可能性があるといわれる。中波長紫外線。B領域紫外線。紫外線B波。
(UVAとかUVCとかもあります)

UVBは紫外線放射では最も害があるものであるが、現在では、地球の表面に届く全紫外線の7割程度を占めるまで増加した

地球工学はオゾン層を破壊して、そのために、UV-Bへのフィルター機能が失われている。
UV-Bの増加は植物に被害を与えている

元記事

確かに、太陽に当たると、強い刺激を受けている感じになることもありますね。
植物に被害を与えること、これもケムトレイルの大きな目的かも知れませんね。


posted by 狭依彦 at 22:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | ケム・トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。