2007年03月29日 Tweet It!

それはダメ!

アイクのニュースレターより

DON’T THINK IT … 考えてはいけない
… KNOW IT 分かるだろう

人間コンピュータは直感の邪魔をすることにおいて傑出しており、普通は攻撃を「それはできない。なぜなら……」という言葉からはじめる。コンピュータは、だいたい常に勝利するが、その理由は、あなたを現実のゾーンに釘付けにするからだ。なぜかって。人体のソフトウエアは、人が生まれてからずっと人を責めさいなんでいる。また、繰り返しは意識の支配をするための最も効果的な方法である。人が現実だと理解するのは、長い間人がその現実を生きてきたからだ。自分の直感に従い、A、B、Cの結果が出るとすると、普通は、後に続く不安と恐れが人の直感的な衝動を抑圧してしまう。「そうしたいのはやまやまだけど……」という言葉は、物質的な「責任」という「現実」の世界に戻るときの、昔からある損益分岐点である。

そう、我々は常に「責任」を持たなければならないといのは、普通はライン上に足を置くと言うことを意味する。人間の人体コンピュータを支援しているのは、自分の直感を沈黙させようとする衝動で、他のコンピュータが合体して自分たちの卓越さを守ることで、人の直感を黙らせようとする。他のラップトップ・コンピュータを友達や両親、同僚などと呼んだりすることがある。そして、ロボットをコントロールするプログラムが次のようなソフトウエア・データを吐き出す。「それをやるのは無理だね。あんたの仕事は何なんだい?」「そんなことをすれば、家族はどうなってしまうんだい?」「隣近所がどう思うだろう。やっちゃだめ」「今は理由を考え付かないけど、とりあえず今はだめ。でも、何日かしたら理由は思いつく」などというものだ。


posted by 狭依彦 at 21:13 | Comment(8) | TrackBack(0) | アイク関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
もしブログで収入を得る為に
ブログを書いているならすごいサイトが有りますよ

一回見に来て見てね

ブログマスター
Posted by ブログマスター at 2007年03月29日 21:36
内容の濃いブログですね
脱帽
Posted by 愚者の議定書 at 2007年03月29日 23:29
責任はとても大切なので厳重に保管してあります。
その管理責任も徹底しているので国民は安心です。
Posted by まじへん at 2007年03月30日 12:48
責任がない「ヌエ」みたいのも何ですが(これ、わたしが日々の糧を得るために通っている場所)……
最近、私は、自分をはめようとする奴らに、「責任・責任」とよく言っています。
この記事を見直すと、そんな発言を反省しなければ、とも思えますね。
Posted by 狭依彦 at 2007年03月30日 21:08
このエピローグ実に深いダブブルスパイの肝によく入る、            

じーっと静かに見ているとこの世よく見える。
 

客観視は「無言の業」かもしれませね?、
よく黙りよく見る、

絵本借りてきて読みきかせしている、とても我見てるようでそれと同時にあなも!、
「サンタクルスの旅」面白い、

貴方の後ろ丸見えで我の後ろで笑われるこの世は曇りのガラスさえ手でふくお風呂のいい湯だな、

ダブルスパイ八十山、沖縄の闇は深い、
なぜ沖縄は波動高い聖地といわれるのか?、ここに癒しを求めてくるのか?、
ウチナんチュはあまのじゃくが多い、イイアイデア持つ人多いがビジネスべた、話べた、世界で最初に飛行機飛ばした人皆さんライト兄弟と思っていそうだが、ところがドッコイ沖縄人「安里周當・飛び安里」
ライト兄弟より116年前に飛んでる、あまの寂だから出来る技、



ダブブルスパイ八十山は深く地下に潜りジーット全てに眺めわたす覚悟だ、今度知人ずたえでネロメというウイルス教授にそーっト聞いてみよう真実を静かに、



最近好きな言葉があります、内田百聞の言葉、これ家の表札横にかけようか?、


「この世の中に、人の来ること楽しけれとはいうものの、お前ではなし」     


いやガナシ。






Posted by at 2007年03月31日 17:50
先ほど闇の中とういつ建物付近巡回した、ここは世界日報配る輩寝泊りしてるとこでしょう?、ここの入り口付近に宇宙の風景でしょうか?、クリスチャンラッセンらしき絵飾ってある、くり巣ちゃんラッセンぼくわ嫌いだ、スピリチャルで軽い門?、

サンタクルスは

「サンタクルスの長い旅」でしたね?、

一度陰謀興味ある方読んだほうがいい、客観視できるこの絵本?、この世の見る角度子供の目線で見る、          


狭さんにわ迷惑かけていますが、こうでもしないことにわやめられませんかつまでわ?、
名誉の溜め琉球男児として奮い立つ、ニライの果てでもズンズンと、とことんいこう真実を?、

でも奮い立つという意識はぼくに響く、最後に残された人間らしさ?、これイラクに行った兵隊もこうしたんでしょうね?、戦場や戦争で思い出したが、本当に人を殺したことある人わ公の場で宣言できるか?、本当に戦場を知って戦線恐々したことある人は他人に心を明かすか?、ぼくだったら明かせない、なぜなら人わ闇と戦うことでしか存在できないでしょうから・・・?、

ぼくわ迷路を自ら作り真実を見たいだけでっす。




ダブブルスパイの手紙



Posted by at 2007年03月31日 23:41
何を言いたいのか
このサイトに張り付く日本語の下手くそな低脳は
Posted by 通りすがり at 2007年04月01日 04:12
他人の引用ばっかり。情報中毒。
Posted by とうりすがり at 2007年04月02日 08:53
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