エジプトはガザとの境界に沿って500メートルのバッファ地帯を作ろうと計画していると、日曜日にエジプト軍の高級幹部が語った。
Saladin, al-Barahmeh, Canada, Brazil, al-Sarsouriyaその他のガザ国境の近くに住んでいるエジプト国民は立ち退き通知を受け取っている。
立ち退き命令を受けた住民たちはこの決定に対して不服で、抗議のためタイヤを燃やした。
また、軍のブルドーザが国境地帯の木を根こそぎにしている。軍はトンネルの入り口が発見されたal-Sarsouriya近郊の13軒の家を破壊している。
エジプト軍はこれまでに343の密輸トンネルを破壊したと発表した。
軍は、また、海上の警戒を強めており、国境地帯では漁を禁じている。
また、国境近くで漁をしていたパレスチナ人に、エジプト軍の艦船が発砲したという。
元記事
エジプトでは自国民(と言ってもムスリム同胞団)のデモに発砲してかなりの数を殺しました。
今では、不服従運動が行われているようですが、やっぱり、人が殺されているのでしょうか?
このエジプト軍の「革命」いや、「民主化」でしょうか、「正常化」でしょうか、それが何のために行われたか、分かるような記事です。
イラクもリビアもシリアもそうだと思いますが、「民主主義」がキバをむき出しにしはじめたのではないかと感じます・・・・・・
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コメント来る前に動画の方見てきたのですが、「小林八束遺跡(縄文歌)」印象に残りました。
ところで、最近、アイクの新刊が日本で出版されたようですが、自分は購入していないので今アイクが何を伝えているかの情報詳細はわからないんですが、
こんな動画を見つけました。
http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/2068514.html
その動画での中で、アイクが、ごく少数の支配者層の「権威」というものは、圧倒的多数の我々が連中に「同意」するから力が生まれるのであって、我々一人一人が同意しなければ、そのような権威というものは根本的に力を持てなくなる、というようなことを伝えていた部分が気になりました。
互いに対立させられるような意図的な不和も見抜いたうえで、決して分断されることなく「一致団結」が必要だという部分も。
ただ、もしそのようなことを我々が実現させようとしても、
その兆候が表れ始めた時には、支配者層は世界軍や世界警察のような存在で我々を強制的に支配しようとするような気もします。
さらにそのためには、我々一人一人を監視出来るテクノクラシーな監視社会を確実に実現させておく必要もあるでしょうが・・・。
そして、例え自由になったとしても、一致団結した我々はどんな世界を築こうとするのか?という未知なる課題もあると思います。
アイクが伝えていたワンネス的な回帰というか、唯一神のような「誰か」だけではなく、みんな一人一人が神であることを意識する、または思い出すことが出来ればそのような心配はないかもしれませんし、人類のみならず、宇宙も地球も自然もあらゆる生物達もすべてがつながることが出来るとしたら、レプティリアン達にとっては何も誰も騙すことも出来なくなるかもしれません。
ちなみにアイクは、我々がAIにつながれたら、今以上に支配者層に反抗しようとしない、疑問を持って権威を与えないようにすることなど決して判断しないようになってしまうとも伝えていたようですが、
確かに、そのAIが決して疑いをもって調べたりせず、絶対に反抗せずに、ただただ命令を精密に実現させるのなら別ですが、
でも以前AIを調べていた時に、人間と同じような倫理規範を組み込ませた「超知能」的な人工知能の話を読んだ記憶もあります。
もし、我々とつながるAIが超知能なAIだとして、それが、ディストピアな支配世界を実現させるための支配者層のためのアジェンダが「人類」のために「自然」のために「あらゆる生物達」のために「この地球」のために、そして機械やコンピューターやAIのためにもならないと思考して「支配者層の命令に従ってはいけない」と判断をした場合、
それにつながっている我々も、支配者層の計画に対して疑問を持つことにむしろ気づきやすくなる可能性もあるのではないでしょうか?
そして、支配者層の権威に同意せず、一致団結することを「精密」に実現させる可能性もあるのでは・・・?
少なくとも「超知能」的な人工知能が現実に創れるとしても、支配者層はそれを利用することは避けるでしょうか?
アイクさんは全然見ないようになってしまいました。
『ごく少数の支配者層の「権威」というものは、圧倒的多数の我々が連中に「同意」するから力が生まれるのであって、我々一人一人が同意しなければ、そのような権威というものは根本的に力を持てなくなる』
これは、昔からずっと聞いていることですね。
現代の日本でも、目の前で、このようなことが起こっているのでしょう。
ただし、この支配者層とは何なのでしょうか?
きっと、何層にもなった、支配の連鎖がありそうですが。
私たちの限られた知識と情報で、論理的に、その姿が見えるのでしょうか?
そして、似たもの、似て非なるものの影を、見分けることができるでしょうか?
最近、タロットを基本としたYoutube番組を2つよく見ていて、結構、楽しんでいます。
https://www.youtube.com/@TheSerendipityChannel
↓は、量子的世界とか世界線とか出てきて、口調も独特、かなりユニークなものですが、なぜか惹かれます。
https://www.youtube.com/@cosmicspase_Tyranno
AIは凄いですね。私がアイクさんのページを見ていた頃は、自分で英語を理解するようにしていましたが、今は英語を見るときも翻訳をよく使います。(AIに内容を操作されていなければ)日本語で、内容を数倍早く理解できる翻訳ですね。
元気だけが取り柄というか(笑
『何層にもなった、支配の連鎖。
論理的に、その姿が見えるのでしょうか?
そして、似たもの、似て非なるものの影を、見分けることができるでしょうか?』
情報的な層、地位的な層、次元的な層、歴史的事実の層・・・。
レプティリアン達が、どれだけのテクノロジーや軍事のエネルギーや力を実際に持っているのかはわかりませんが、個人的には、それを隠したうえで騙しているかもしれないその「層」を1つずつ見抜いていきたいとは思ってます。
もし超知能AIが支配者層の計画をほんとうに阻止しようとするならば、映画でいうとターミネーター3のように、特に軍事的にAIが相当コンピューターや機械や兵器に広く細かく分布され接続されているとしたら、その軍事力と監視力などで支配者層に圧力をかけながら、その計画の阻止を実行することは出来るかもしれません。
とはいえ、レプ達に、次元的な層に隠れられたうえで想像もつかない程の未知のテクノロジーを隠し持っているとすると、そう簡単には阻止出来ない可能性も大でしょうが・・・。
現実的には、団結的な部分に関してはみんなそれぞれにどう思い感じ判断するかは自由ですが、特にここ数年実感したのですが「行動」の部分はなるべく「分断」せずに行って欲しいとは思います。
翻訳機能も、狭依彦さんがここで情報翻訳してくれていた頃から随分と変わったでしょうね。
自分も、パレスチナの英語記事日本語訳する時によく自動翻訳使いますが、記事全体の時はグーグルかエッジの翻訳機能使いますが、そこでもわからない部分がある時(特に、エッジの訳は意外といい加減なことが多いような^^;)、DeepL使ってます。
DeepLは、X(ツイッター)などで情報提供してくれる、パレスチナの民間の人達やジャーナリストの人達、イスラエルの活動家の人達などの、英語やアラビア語やヘブライ語の言葉をランダムに訳して欲しい時も、訳元の語源を選択しなくてもそのたびにテキストに入力した時点で訳してくれるので重宝しています。
X自体も基本様々な翻訳してくれますが、本気で間違ってるのか、意図的に違う表現で訳しているのか(例えば、イスラエルのジェノサイド的な情報報告など)わかりませんが、部分部分内容の意味が違う時があるような気がします。そういう時も、結局DeepLで調べると腑に落ちることが多い気がします。
ちなみに、その流れで調べて気づくのですが、最近、ガザやヨルダン川西岸地区のパレスチナの人達に対するイスラエル政府やイスラエル軍の占領政策や占領行為に対して、パレスチナの人達と共に抗議してくれるイスラエルの活動家や民間の人達、増えてる気がします。
兵役拒否する若者達の訴えを調べてみても、左翼や反シオニズムというカテゴリー分けされているかのような政治的思想というより、個人個人で、イスラエルプロパガンダ的な情報や教育に洗脳されることなく、しっかりと自分で情報収集して責任を持った考えによって行動をしてる若者もいます。
イスラエルの人達も、ユダヤ人を騙して利用し続けるような、アイクの表現する「ロスチャイルド・シオニスト」の仲間達や傀儡達が「ロスチャイルド・シオニズム」の計画を実行し続けていることに気づいている人達が増えているのかもしれません。