2005年05月22日 Tweet It!

エイズ:最大のペテン

ヘッドラインが最近あまり更新されないので、アイク名義の記事を訳してみました。

HIVはエイズの原因ではない。HIVは何も引き起こさない。大量のペテンに満ちた宣伝と、科学界がそのペテンを受け入れているため、権威を信じている大衆は、HIVウイルスがエイズの唯一の原因だと信じているわけだ。しかし、HIV自体は影響力の無いウイルスで、免疫システムを破壊することはない。また、エイズは性交によって感染するというのも間違いだ。一般的にウイルスには2つのタイプがある。飛行機に例えて「パイロット」ウイルスと「乗客」ウイルスとしよう。パイロットウイルスは細胞の性質を変えて、病気を引き起こさせる力を持っている。通常は、ウイルスが支配権を握ると、ほぼ即座に、細胞は病気になってしまう。乗客ウイルスは細胞の外に存在しているが、パイロットウイルスが細胞を乗っ取ると、それに導かれて細胞内に入る。しかし、乗客ウイルスは病気を起こすほどには細胞に悪影響を与えない。

HIVはこの乗客ウイルスである。それでは、HIVが世界をかけめぐるお化けウイルスになってしまったのは、なぜだろうか。

HIVがエイズの原因だと言い出したのはアメリカのRobert Gallo博士である。しかし、博士の「HIV検査」はウソがばれて、研究所の専門家2名は犯罪行為で有罪判決を受け、博士自身も、専門家の職権乱用として非難されている。また、毎年、何千万もの人がHIV抗体の検査を受けるが、Gallo博士はその検査の特許権を持っているので、特許使用料を受け取ることになっている。

Gallo博士の共同研究者Luc Montagnierは博士の「HIVがエイズの原因である」という理論を支持しているが、1989年に「エイズに罹った人には免疫システムの破壊が見られるが、HIVにはそれを引き起こす能力はない」と言っている。世界で500名近い科学者がMontagnierの説を支持している。それらの科学者の中で、Wilner博士は、スペインで行われたテレビ討論会で自分自身にHIVウイルスを注射してしまった。

----------ここから抄訳

○HIV抗体を検査する検査で、陽性といわれると、広く信じられているプロパダンダのせいで、死が避けられないものだと信じてしまうのだ。

○エイズを治療すると言われるAZTこそが、免疫システムを破壊して体に害を及ぼす。そして、AZTはNWOの主流の家族であるロックフェラーの主催する研究所で作られている。

○エイズの死というものはエイズで直接死ぬことはなく、例えば、HIV陽性の人が肺炎で死ぬとエイズで死んだと言われるが、陰性の人が死ぬと肺炎で死んだと言われる。

-----ここから訳
免疫システムを破壊するものはすべてエイズの原因となりえる。その中には気晴らしのための麻薬も含まれる。アメリカのエイズの死者の多がホモセクシャルであることは、エイズがセックスに関係あるという神話を生むことになった。しかし、アメリカのホモセクシャルは麻薬の最大の使用者なのだ。そして、麻薬こそが、本物の医者がエイズの原因であるとしているものなのだ。麻薬をやっている売春婦はしばしばエイズにかかる。麻薬をやっていない売春婦は、全くエイズにはかかっていないのだ。アメリカにおけるエイズ患者の増加は、麻薬の使用の増加と大きな関連がある。

アフリカでは、エイズされている、免疫システムの破壊は、不健康な状態が原因である。食べ物、清潔な水の不足など、貧困から来ているのだ。

http://www.davidicke.com/icke/articles/icke-aids.html


posted by 狭依彦 at 14:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 霊性・肉体破壊陰謀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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