2014年02月03日 Tweet It!

ニセモノの雪?

アメリカで火をかざしても溶けない雪が報告されている。
この雪は、室温では「溶ける」のに長時間かかるという報告が複数ある。
2014年2月1日現在で、地図上には43件の報告がある。
ケムトレイルの関係だとか、地球工学によるものだとかいう意見がある。

例えば、この雪について、これは「自然」であり、「サブリミナル」であるとしていて、ブタンの相互作用と、炭素の燃えカスであるとしているが、このような意見がいくつかある。

アメリカだけと思っていたが、スェーデンでも報告されている。

ビデオ スウェーデンでもニセモノの雪
ビデオ:英語、1分ほど

元記事

元記事に地図と関連ビデオがあります。

ケムについては、自分で空をみて「ある」のを確認していましたが、ビデオを見る限り、「出演者」の女性を見ていると、何か、この雪はあやしそうですね。
フェイクのフェイクであるようにも感じます。

さてさて、雪は、普通の雪でも、火をかざしても、溶けないのかも知れません。

しかし、ケムでも、ほとんどの人が「存在を知らない」もしくは「信じていない」と思われますので、このような雪も「降らされて」いるかも知れませんね。当然、環境には悪いものなのでしょう・・・・・・
posted by 狭依彦 at 23:54 | Comment(4) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
環境破壊
恐いですね
近い将来、地球上には人間が存在しない
そんなことを考えてしまいます
Posted by 恒星 at 2014年02月06日 13:03
>近い将来、地球上には人間が存在しない

今のところですが、私は、やはり「減らそうとしている」のではないかと考えていて、少しは存在するのではという確率が高いと思います。

ただし、「減らそう」として、やりすぎた場合、「存在」しないようになるかも知れませんね。
Posted by 狭依彦 at 2014年02月06日 21:49
溶けない雪
これはですね、間違いなくミスリードです。
この実験?は俺も昔やりましたよ(札幌で)
ライターの火ぐらいじゃあの程度ですよ
あれをトーチ(小型バーナー)でやればそこそこ信憑性があるがね。雪にも種類があって、ざらめ状やパウダー状で溶け方が違うが手で固めればあんな感じです。(煤もつくしね)簡単に書けば熱伝導率。
それにね違う画像で水分も少ないと言っているが当たり前です
氷と雪では同じ比率にはならない何故なら
密度がちがうからね、同じ大きさなら氷の
三分の一以下ですよ。登山家、雪山登山で水分(水)を作るのが大変なのはこのためですし・・・
Posted by 通りすがり at 2014年04月02日 23:49
ありがとうございます。
たぶん、ミスリードでしょうね。
Posted by 狭依彦 at 2014年04月03日 21:40
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/386924463
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。