2007年04月25日 Tweet It!

消え行く蜜蜂(続)

「キラー・ビー(アフリカ蜜蜂)」は障害に耐性があるようだ

アメリカの商業ベースの蜜蜂産業で、蜜蜂のコロニーが死滅する病気による被害が起こっているが、その原因について専門家は答えを出せていない。しかし、アリゾナの名高いアフリカ化した、または「キラー・ビー(アフリカ蜜蜂)」の野生種は、免疫があるのか、なぜか、その被害を受けていない。Dee Lusbyの蜜蜂は元気である。実際、Lusby Apiaries & Arizona Rangeland Honey of Arivaca社のオーナーはそう語った。

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不気味……
posted by 狭依彦 at 20:52 | Comment(3) | TrackBack(0) | 環境・災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ケムトレイルが原因かと。
そういえば今朝(4/27)は、日本上空に一杯撒いてくれていたようです。ありがとう、我々の敵役の皆さん。
Posted by ototto at 2007年04月27日 22:26
今朝のケムはちょっと広がり方が違っていたような。撒いた「すぐ」を見たからかな?

天気が良い日に撒くのかも知れませんね……
Posted by 狭依彦 at 2007年04月28日 07:10
今日=4/27朝
Posted by ↑ at 2007年04月28日 13:32
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