2014年10月14日 Tweet It!

アルミニウム中毒

アルミニウム中毒はアルツハイマー病を悪化させる

Keele大学のChrisopher Exley教授は、アルミニウムに曝されることで、人間の脳の中で蓄積し、他の問題を悪化させる可能性があると語った。

教授によると、アルミニウムは、今や、食べ物、飲み物、注射、もしくは吸収するもの、すべてに含まれているという。

地球ではアルミニウムは地表に多くあり、自然に、植物や食べ物によって土壌から吸収されている。
しかし、硫酸アルミニウムは水道水に入れられて透明度を増す、ケーキやビスケットに入れて膨張剤として使われる、お茶、ココア、ワインや発泡性清涼飲料水などにも入っている。
化粧品、日焼け止め、制汗剤などにも入っていることがあるし、アスピリンや制酸剤などの一部の薬品にも入れられている。

Exley教授はアルミニウムが脳で蓄積し、ついには神経細胞が処理できる「毒性限界」に達してしまうと主張している。

1988年、硫化アルミニウムが20トン、CornwallのCamelfordの町の水道に漏れ出した。
Carole Crossという女性が、まれで悪性なアルツハイマーの一種で59歳で死亡した。女性の脳には、アルミニウムが通常レベルより高い値で検出された。

元記事

日本の空では、毎日、アルミニウム撒いているんですよね。
かなり、効果があるようで、毎日、変な雲が見えますね。
台風の後だけは、その雲が見られなくなります。
そんな台風は、邪気をはらう「科戸(しなど)の風」なのでしょうか。
そこで、奴等は、また明日くらいから、撒く、撒く、撒く・・・・

そう言えば、9月のはじめ頃に、NHKでエアロゾル雲の特集をやっていましたが、あまり気が進まないので見ませんでした。
---引用---
気候変動に大きな影響を与えるとして、最近非常に注目されるようになってきたのが、1μmに満たない極小の粒、エアロゾルだ。エアロゾルは雲の粒の核となる物質。人間の活動でエアロゾルが増えていて、雨を降らせにくく寿命の長いニュータイプの雲を生んでいる。こういった雲が、グローバルな気候にもすでに大きな影響を与えているというのだ。
---ここまで---
これって、ケムトレイルの雲ではないかと思うのですが、どうなんでしょうね。「人間の活動」ではなく、「一部の支配者の行為によって」ではないかと思うのですが。
posted by 狭依彦 at 22:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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