2014年10月16日 Tweet It!

エボラ・アジェンダ

エボラアジェンダ

しばらくの間、このエボラ・キャンペーンに巻き込まれそうな雰囲気だ。
皆さんが恐怖にかられ、起こっていることに関して、あらゆるメディアの報道が額面どおりに受け取られているのは、彼らの計画通りに進んでいるようだ。
大衆の意識、感情、反応を自分たちの都合の良いように操作するには、とてもたやすい状況である。

お決まりの、問題−反応−解決ゲームだ。

この問題をくどくど取り上げるのは気が進まないが、この問題は今や最前線で中心であり、問題をすべて分解してしまうのが重要なことだ。

今現在、支配の網を新たなレベルで締め付けようとしているペテンのマトリクスに直面している時は特に、真実の知識は力を与えてくれるものだ。

元記事

元記事の作者はたぶん通常英語を使う人ではなさそうで、それにひきずられて、この訳も分かりにくいですね。問題−反応−解決戦略という言葉は久しぶりに使いました。
posted by 狭依彦 at 23:01 | Comment(7) | TrackBack(0) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お久しぶりです。

テロ準備罪、共謀罪、そういったものもいつの間にかとおってしまうのが日本でしょうか?
賛成してる議員も、反対してる議員もみな演じてるのか?
とにかく、法案が決まった後には
安倍総理の文書問題と野際さんが亡くなったニュースに変わった気が。
といっても、議員やマスコミは「共謀罪」には問われないんでしょうね。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2017年06月16日 11:48
「日本中枢の狂謀」古賀茂明、作者は古館の報道番組に出ていて、辞めさせられた人ですが、この人の本を読みました。
この人は元官僚で「陰謀論」ではなく、「まともな」人だと思われますが、陰謀論者が考えているだろうことを「常識的」な書き方で書いています。

政府の方は、治安維持法も取り戻したし、後は徴兵制で、これもそのうち「取り戻す」のでしようね。
民主主義だから、国民の多数がそれを「支持」してゆくのでしょう。

私は、何十年も前から「ファシズムが復活するだろう」、ヒトラーとか戦前日本とは違う形になるだろうと感じてきましたが、今、それが完成に向かっているのでしょうか?

出口王仁三郎は一読しても何が書いてあるかよく分からないように『霊界物語』を口述しているのですが、今後また、そのようなものが必要になるのでしょうか?
Posted by 狭依彦 at 2017年06月18日 13:39
情報ありがとうございます。

「日本中枢の狂謀」、ちょっと調べてみたら
『日本の裏支配者が誰か教えよう』という触れ込み気になりました。
そこを具体的に説明してる文章ってありましたか?
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2017年06月18日 14:40
『日本中枢』のはっきりした定義は書かれていないと思います。
原子力村の復活、原発再稼働について、「経産省は『日本中枢』の陰の主役となっている」とあります。
この意味からゆくと、陰謀論のように陰から操っている存在があるという立場ではなく、既得権益を守ろうとする官僚政治家他一群を指していると思います。

ということで、陰謀論から見ると
常識的に感じますが、日本がもうここまで来ていることを教えてくれると思います。

私などはどうしても安倍の裏に何かの血統を考えてしまいますが、少数の陰の権力者が多くの政治家・官僚等を動かしているというより、既得権益を持つ人たちが自然的に共謀する形で動いてるというほうが分かりやすいようには思います。
Posted by 狭依彦 at 2017年06月19日 20:43
ありがとうございます。

「既得権益」ですか。いわゆる、格付けでしょうか。イルミナティ13血流の場合、共謀が難しい家同士もあるとは聞いたこともありましたが。
安倍さんも、なにげに再就任ですものね。

そういえば全然関係ない話なんですが、
最近AKB総選挙でおもしろい発言をしてたメンバーがいました。
AKB系列って暗黙にメンバー達の格付けがひどいところがあるんですが、
あの子はその格みたいなものをくつがえすほどの発言をしたというか。
1人1票じゃない、有料の総選挙そのものの犯罪性を露呈しそうになってるというか。
本人自身は哲学書を読みまくってるとても頭のいい子みたいなのですが、
ちょっとシオンの議定書の「個人的発意」を思い出すものがありました。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2017年06月20日 11:58
そう言えば、もう一冊読んでいるのがあって、それは、ユダヤの渡来が弥生時代から続いており、邪馬台国の卑弥呼もユダヤだし、聖徳太子もユダヤ。
聖徳太子の時代までは「古代ヘブライ語」を話していたが、ユダヤの痕跡を消すために、ヘブライ語の母音を変えて、日本語を創造したという話です。
古事記も、万葉集も、母音を操作すれば、古代ヘブライ語で意味のとれるものがある。

というような本で、自分としては、こっちの方が好きですね。

たぶん、その流れから言うと、安倍さんの安倍のずっと前の先祖はユダヤではないでしょうか?

ところで、安倍さん、自分が読む占星術では政治家の星を持っていると思うのですが、あの人いったい「何」なんでしょうね?
Posted by 狭依彦 at 2017年06月20日 20:50
安倍さんは、ほんとつかみどころがないというか^^;
噛み噛みで台本通り感がありありという風にも見えるんですが、ロスチャ達には忠実そうな印象はあるというか。


『ユダヤの渡来が弥生時代から続いており、邪馬台国の卑弥呼もユダヤだし、聖徳太子もユダヤ』

なんか、同祖論より純粋そうな説ですね。
僕も「今の日本らしさ」と言われるものって、弥生以降にユダヤと共通してる部分がかなりあるような気はしています。
そういう意味では、「縄文らしさ」こそ
失われた本来の日本らしさだったのでしょうかね。
Posted by それでも 地球と人類を愛した者へ at 2017年06月21日 11:54
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