2007年05月10日 Tweet It!

食品添加物の危険

食品添加物は私達が恐れていたよりひどいという証拠

親は、飲み物やお菓子、加工食品などに使われてる人工的添加物を使わないようにと警告を受けている。子供の行動に関する問題との関わりが指摘されているからだ。政府機関の英国食品基準局が財政支援をしている研究で、かんしゃくや集中力欠如などとの関連が導き出されたと考えられている。

元記事


posted by 狭依彦 at 22:34 | Comment(5) | TrackBack(1) | 科学・健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わたしがたまに貼り付けたりする「オルタナティブ通信」によるとじゃがいもがアブナイらしいのです。

見た目を良くするプラス発芽を押さえる為に放射線を致死量以上照射してるそうなのです。

放射能イモとふつうのイモは混ぜて売られていて、まったく見分けがつかないらしい。。。

そして赤ちゃんの離乳食には放射能イモ「だけ」が限定して使われてるとの事です。

これ今の日本で売られているイモの事らしいのです。
Posted by こゆき at 2007年05月10日 23:07
そう言えば、新聞で中学生が投稿していた記事にありましたが、「タミフルの6割くらいが日本で使われている」んですってね……
おい、ニホンジンは、実験動物かよ?
Posted by 狭依彦 at 2007年05月10日 23:14
こんにちは

アスパルテームなどの人工甘味料はタミフル同様ラムズフェルド氏が役員をしている会社の製品です。
〇の素や〇イミーなどのうまみ調味料(MSG)は脳細胞のニューロンを破壊し子供に大量摂取させると障害の原因になります。

私は努めて食品添加物や保存料の摂取をやめるようにしたところアレルギー性鼻炎がピッタリなおりました。

又 加工食品だけでなく肉、牛乳などにも病気に対する抗生物質や大量の牛乳を出させる為の薬物も投与されているので肉も食べませんし牛乳や乳製品も一切摂取していません。

ハムやソーセージなどは一番ひどいようです、粗悪な屑肉をいかにもおいしそうに燻製風な匂いを付け、変色を防ぐため発色剤を添加し日持ちさせるために保存料を加え薬物だらけでおかしくなった味をMSGでごまかす、もう食べ物ではありません。

余談ですが私はシャンプーを市販品からせっけんシャンプーに替えただけで脱毛の進行が止まりハゲの危険から回避する事ができました。

市販シャンプーや染毛剤に含まれる科学物質は頭皮を通して体内に取り込まれ脱毛の他、さまざまな障害を引き起こすだけで無く同じく含まれている界面活性剤は下水道処理場でも分解されることなく放流され自然界を汚染し続けています。
Posted by ちひろ at 2007年05月14日 19:11
ちひろさん、ハゲの危険だったんだ。。。
シャンプーの化学物質って「プロピレングリコール」とかのことですよね。
あれを扱う工場で作業する人は防毒マスクと宇宙服みたいのを着てるんですね。

歯磨きのフッ素も身体に悪いだけじゃなく「歯にも有害」なんですってね。
Posted by こゆき at 2007年05月15日 01:54
うそを書くことはありません。
美しい国には似合いません、不都合な真実です。 へへ経、、、

私はハムなんか自分で創ります。
何も入れませんから縮む子とありません。
商品は?熱加えたりしてはいけません。
小さく小さくなってしまいます。損した気分になるでしょ。とは聞かれないから言いません。
ここはどこの国?
フェイクの国へよーこそ
Posted by 大やば at 2007年05月15日 15:30
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

食品添加物、子供の性格に悪影響の可能性
Excerpt: 【大紀元日本4月22日】  オーストラリアで行なわれた研究によると、日常的に使われている食品添加物(防腐剤や色素など)は、児童の攻撃性や暴力を誘発する原因物質になっている可能性がある。  オー..
Weblog: 4つの目で世の中を考える
Tracked: 2007-05-11 10:34
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。