2005年06月15日 Tweet It!

チベット僧の予言

この記事のソース、確か、海底火山の噴火の増加のソースと同じインドの新聞だと思う。○○スポーツのような3面記事新聞かも知れない。一般新聞を信じろってことじゃない。そんな新聞が真実を語っていることも多いと思うけど、内容が気になる方は元記事を見てくださいね。

google翻訳

チベットの遠隔透視ができる僧は次のように見ている。

世界の大国は自己破壊の途にある。また、世界は破壊されない。今から2012の間に、世界の大国は地域戦争を継続する。テロリズムと秘密の戦争が主な原因だ。世界の政治では、2010年に何かが起こる。このとき、世界の大国はお互いを破壊すると脅し合っている。

2010年から2012年の間に、世界は全世界は二分化し、最後の日を待つことになる。過激な政治的操作と交渉が行われるが、なにも進歩しない。

2012年に、全面的核戦争が勃発するだろう。
しかし、このとき、信じられない事が起こる。超自然的な神の力が介入する。科学的な言葉で言うと、宇宙人が介入するということだろう。

2012年以降は、文明は全く変わる。人々は霊学のエッセンスを学ぶことになる。

インドや中国ではUFOの目撃が過去の数倍に増加している。中国、インドの政府が地球外生物と接触していると考える者もある。最近では、UFOの活動は、核開発を進めている国で強化されているようだ。

元記事


posted by 狭依彦 at 18:14 | Comment(2) | TrackBack(0) | 現代宗教・予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
陰謀説というのは、まともな世じゃないからある、ではなんでまともじゃない世になったのか?=まともな考えを持ってない人がいると言う意味だ、強力な力で。

最近色々な本が出ている、「60の超陰謀」のなかにUFOは集団心理を操作する為の媒体か?、というのがあった。「イルミナティの円盤」CIAの専門家やMJ-12の情報屋ウイリアム・ムーアがいると言う、エイリアンは一部の地球人、UFO現象を引き起こした真の目的はNwoの幕をあけることだった可能性もある、これはダビストックの演出という。 ダビストックの演出はフォトンアセッションもか?、やたらマスコミ出が多い、リセットの渡邊氏、風水師の白峰という人、UFOの矢追氏、某経営コン猿氏。

反キリが理解できない日本人に用意されたものか?、「エイリアンによりフォトンアセッション」インパクトありすぎる、
ヒルズ上空に出現し、滝川クリステルもインタビュー、日本人もびっくりし口も閉じられないまま過ぎてゆく、エイリアンパスタなど大流行、老略男女知的に宇宙形而上学なるもの語りだすしまつ、ニッポン和宇和鵜オケージョンなるも生まれし今宵、NWO花盛り。
ユふぉテクノ音頭の夏祭り、テレビはエイリンタレ大人気、モードはモデルエイリアン、アート界なる所・太郎知恵蔵ハイブレイク、高値で競りおちダビスト儲かる。
エイリアンばかり書くアート界の新鋭日本人、その時のダビが用意しているアーティストかもしれない、長くてスミマセン、最近、「王仁三郎 著作集」読んでいて、この口調とーても気に入ってます。

              
Posted by chuji at 2006年08月12日 20:01
アイクも、バチカンにホログラムでエイリアンを登場させて集団心理を操るってことを言っていたような。期日は、来年だったかな?
Posted by 狭依彦 at 2006年08月13日 09:43
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