2005年06月19日

イラン攻撃の可能性

アメリカでは、イランの脅威に対する宣伝が盛んになっているという。ザル・カウイ、オスマ・ビン・ラディンなどがイランに潜伏しているという情報も流されている。イラン攻撃は時間の問題だ。

しかし、9/11のような直接のショックがないと国民は積極的に攻撃を承認しないだろうから、第二の9/11がありそうだ。これは、ペルシャ湾の旧式の空母がイランによって沈没させられる筋書きになるのではないか。

米海軍は2005年5月に、人工的にUSSアメリカという旧式の空母を廃棄のため沈没させているが、これが実験となっているのではないか。

http://www.profindpages.com/news/2005/06/16/MN983.htm
posted by 狭依彦 at 12:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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