2007年06月14日 Tweet It!

寺院爆破の影に米国

イラクの人々がモスクを爆破したと米国を非難

イラクのスンニ派もシーア派も両方が、サマラのal-Askari寺院の爆破の影に米国がいると非難している。al-Askari寺院はシーア派の聖場でも最も聖なる場所で、アメリカは、2つの対立するイスラムグループの宗派対立をあおり、アメリカ軍の増強への正当化を狙っていると非難している。

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posted by 狭依彦 at 20:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際中東 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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