2007年06月25日 Tweet It!

マイクロチップの真の目的

アイクが今月、アメリカのラジオ番組に電話で出演した時の録音をMP3にとってリスニングの練習をしています。

そこで、マイクロチップ埋め込みの真の目的が話されていましたので紹介しましょう。

前提
人間は無限の力を持っているがほとんどの人がそれを忘れている。
これから、やってくる時代は、人間の周波数が上がり、無限の意識(神)とコンタクトがとりやすくなる。その兆候が、ある人たちには既に現れている。

しかし、人間を管理している人々は、人間が自分の力を知り、無限の意識とコンタクトをして欲しくないので、そうならないようにしている。

マイクロチップは人間にIDを付けて管理する目的はある。
しかし、真の目的は、人間の肉体の電気・化学的なプロセスを管理して、無限の意識と交信できないようにすることだ。

フッ素、アスパルテームや食品添加物、また、携帯電話の電波も同じ目的だ。脳細胞を興奮させ、正しく働かない(正しいとは無限の意識と交信出来る状態)ようにする。

ということで、フッ素についての貴重な指摘が、次の記事のコメントにあります。一読を!

http://icke.seesaa.net/article/42803400.html


posted by 狭依彦 at 20:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | マイクロチップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。