2007年07月16日 Tweet It!

MKウルトラ

MKウルトラ:心への実験

CIAは、投与された人の行動を変えてしまう危険な薬の臨床実験を行いたかった。そこで、CIAは製薬会社に「好ましくない副作用」があるために販売を拒否された薬のサンプルを提出させた。それは、昨日発表されたCIAの書類のいくつかに日付がつけられていないメモがあり、そこに書かれている。

元記事

機械翻訳


posted by 狭依彦 at 20:52 | Comment(1) | TrackBack(0) | 霊性・肉体破壊陰謀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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『現在の世界危機を引き起こした最大の企業後援者は多国籍製薬企業である』|

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=4&d=28

平成15年(2003年)6月18日、読売新聞の朝刊に1ページの下半分、七段ぶち抜きで、ある意見広告が掲載された。

「ジョージ・ブッシュよ、トニー・ブレアよ、世界大戦を起こしてはならない!」と題した意見広告である。

その特許対象外の自然療法により循環器系疾患と癌の根絶に多大な貢献を果たしてきた医師および科学者として、ラス博士は『現在の世界危機を引き起こした最大の企業後援者は多国籍製薬企業である』と繰り返し語っています。

数兆ドルの製薬投資企業が「健康」を約束する一方で疾病を存続・拡大させている詐欺まがいのビジネスである事実を、ラス博士は暴露してきました。

この地球規模の産業は、世界全体に導入されている産業保護法のもとで生き残りを果たそうとしています。

しかし世界が平穏である限り、それもかなわない。

国際的危機や世界戦争こそ、製薬投資企業の生き残りに不可欠な要素なのです。」

これを読んだこの本の著者は心を動かされているのが記載されている。

P70から

この巨大な製薬企業カルテルは、石油企業、軍事産業、などとも結びついている。

つまり彼らの実体は、神示で言う「イシヤ」に相当するのです。

ラス博士の活動はもはやドイツではかなりの規模な展開を見せ、世界的な広がりも見せているようで、講演会にも数千人が詰めかける盛況ぶりだという。

このサイトのアドレスに英文でメールを送り、同財団のクリス・フェアハーストという人からすぐに返事がきた。

是非私どもの運動と主張を世に広めることに力を貸してほしいという。

著者としては、すぐにこれに応じることは、物理的制約があってできないが、小会の機関紙「たまゆら」にはラス博士のことは紹介する旨を伝えた。

この詳細は「たまゆら」の購読サイトの◎平成15年12月 bP13号にて開示されています。

M総合研究所的にはこれらの時事と深く関係する記事を以前から何度かクローズUPしてきた。

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=4&d=11

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?

y=2007&m=3&d=29クローズUP記事注目

厚生労働省は因果関係をかたくなに否定してきた。と言うより闇の組織の圧力と厚生省に天下った役人が事実を伏せている!!

その証拠に1973年入省の医薬局課長が2003年に退官、中外製薬に再就職。

この元課長は薬害エイズ(HIV)訴訟にも登場している人物だ。

このHIV訴訟にこの元課長は非加熱製剤の審査担当課長補佐として出廷し、「非加熱製剤とHIVの因果関係は認識されていなかった」と法廷で証言した。

今回の一件と非常によく似た展開だ。

(参考資料2007年3月30日夕刊フジより)

ラス博士もYOUTUBEの動画にあるようにHIV問題で抗議をしているぞ!!

「光は強く輝くほどに闇はハッキリと見えてくる」

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=4&d=13

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=4&d=11

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=4&d=16

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=2&d=9

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=5&d=10

阿修羅でもakyonnさんが心を動かされ投稿されていました。

M総合研究所を訪れる方には是非拝読してほしいPDF資料です。

http://www.senshu-u.ac.jp/~off1009/PDF/giga.pdf



http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/index.html  さんのサイトより関連記事を一部以下転記↓



──ガンを治す一番よい方法は、ガン細胞を正常細胞にもどしてしまうことだ。そしてその方法は私たちにはもうわかってきている。(1980年、D・ホロビン博士の論文「ガン細胞を正常細胞にもどす─CAMP、カルシウム、必須脂肪酸とプロスタグランディンE1」より)






Posted by M総合研究所 at 2007年07月18日 16:59
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