2005年07月07日 Tweet It!

オスロのレプティリアン像

ノルウェーオスロのVigeland公園にはレプティリアンの像がある。

レプティリアンがノルウエーの女性を誘惑している像。

Reptile-woman.jpg

これは、レプティリアンが男性を襲撃している像。

Reptile-human.jpg

これらのレプティリアンはVigelandが言うには「人類を苦しめる悪魔」である。

ヘッドラインの投稿記事。ちょっと怖い像なので紹介した。


posted by 狭依彦 at 10:51 | Comment(11) | TrackBack(0) | レプティリアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ちょっと 東洋の龍や西洋のドラゴンについて、おもしろいページを見つけました。

http://www.fitweb.or.jp/~entity/uma/doragon.html

このページの、
とくに なぜ東洋の龍が 
西洋のドラゴンのように翼を持っていないのに
空を飛べるのか、という解説がなかなかおもしろかったので・・・。
Posted by ナメック星人になれるならピッコロがいいです at 2008年08月28日 14:04
ちなみに「炎を吐いた」という点に関しては、
「サラマンダー」という イギリスの映画の発送も非常にユニークでした。

この作品では、まず基本的に 
よくドラゴンが直接 喉の奥から炎がでるのは不自然だ(単純にやけどするし)という理由から、
例えば 蛇の中で 口の両側から「ピューッ」っと毒(?)をだす種類の蛇がいるらしいのですが、そこから ヒントをへて
その口からでた2つの成分が空気と混合した時
「口の前」で炎ができて「ボォー!」と勢いよくでてゆくという仕組みになっていて・・・。
この作品のドラゴン(日本題になっている「サラマンダー」とはちがうと思います)も結構色んな意味でリアルですし・・・。

そういう発想やリアルな表現って、
ほんとうに監督さんや他のスタッフ達
映画人だけのアイディアや情報なのかなぁ...とも思ったりもします。

そういう風に考えると、もしかしたら
数ある龍やドラゴンの伝説や象徴なども、
ただの御伽話などではないものもあるのかもしれませんね・・・。
Posted by ナメック星人になれるならピッコロがいいです at 2008年08月28日 14:18
何度もすません。
「書き込み」後のコメントの「内容」が
でないので・・・。
これで でなくても、たぶん入ってると思うので・・・。
Posted by ナメック星人になれるならピッコロがいいです at 2008年08月28日 15:09
サラマンダーというのは毒蛇の名前だったと記憶しています。

コメントが出ないのは、システムが変わったせいで、10分くらいしたら出るのではないかと思われます。
Posted by 狭依彦 at 2008年08月28日 20:53
「サラマンダー」は、
確か「火の精霊」か「火のトカゲ」かなんかだったような気憶があります。

睨まれると死んじゃうみたいな
「バジリスク」あたりは 「毒蛇」系かもしれません・・・。

どっちにしても、作中にはサラマンダーという言葉すらでてこない、
作品となんの脈略のない日本題をつけられた
映画のひとつですね・・・。
Posted by ナメック星人になれるならピッコロがいいです at 2008年08月29日 09:11
この記事の写真、あまりにかわいくて、・・・今朝の涙を流して笑ってしまった一発目で・・・感動しました。

だって、これ、ウルトラマンの世界みたいじゃないですか!
かわいいです・・・。
Posted by macco sneezingsparrow at 2009年02月14日 08:51
さっきやっと、コメント欄にあるドラゴンのページをピッグ・フットまでざっと見てみましたが、面白かったです。
・・・グレイは結局ただの“変態”って、ヘンタイ・・・ははは・・・楽しかったです。

それから、古代から世界中の神話にちらほらある、鷲と蛇の因縁って、太陽と蛇座、昼と夜の神話、と思ってたのですが、恐竜の竜盤目と鳥盤目、と考えても面白いですね。
竜盤目と鳥盤目が昼と夜の関係っぽくは思えないですけど。どっちかが夜行性だったりして・・・。

ちなみに、ヨーロッパのドラゴンももともとは脚も羽もなかったそうです。
ドラゴン退治は、主に中世のキリスト教ロマン話の数々が最もポピュラーで、土着文化や土地の精霊を制圧してキリスト教の騎士で征服する、という象徴的な寓話だったそうです。土着文化があっちでもこっちでも蛇を祭る習慣があったし。
北海道にも、アイヌの白蛇姫の社があります。

それから、イギリスでは、ネッシーは、
人間の心霊写真があったり幽霊が見えたりするのと同じように、恐竜の幽霊、とかも言われてたりします。そして、フェアリーとかの妖精の様な、水の精、とか、WaterSprite(水の妖怪)みたいにも考えられています。

今更、人工衛星でネス湖の中をあらいざらい分析するのは簡単な事だと思いますが、「なんだかわからん!」というのが面白くて楽しいので、ずっとなんだかわからないでほしいです・・・。

それから、河童が粘液落としてたのなら、今ならそのDNAテストが簡単にできますよね。あのサイト全部見てないからどっかに書かれてるのかもしれませんが・・・。河童は何だか知りたい気がします。
Posted by macco sneezingsparrow at 2009年02月14日 13:26
河童はレプティリアンの一種だとどこかで読んだ覚えがありますが、違うかな……
Posted by 狭依彦 at 2009年02月14日 20:02
>ヨーロッパのドラゴンももともとは脚も羽もなかったそうです

「ドラコ」かもしれないですね...

「ネッシーが恐竜の幽霊」だというのは、共感しました。
アイクも、本であの恐竜達のエネルギーはどこにいったのだろう?みたいなことを書いてましたし・・・。

ちなみに「河童」かどうかはわかりませんが、シリウスからの水陸両生生物ノンモ(水の主)のことを、アイクはクレド・ムトーワさんに教えてもらったようなことを本で書いてたことがありました。エンキと関係あるんだったかなぁ・・・。

Posted by それでも、地球と人類を愛した者へ at 2009年02月15日 11:24
この生物のことは、ムトワさんの本(英語)にも書かれていたような覚えがあります。
Posted by 狭依彦 at 2009年02月15日 13:29
龍座ドラコニアンと、配下のトカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)による古来の地球侵略・占領支配の実体:

 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html

http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html
Posted by たつまき at 2009年06月14日 18:20
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