2007年07月30日 Tweet It!

米電子投票の潜在危険

科学者が電子投票機を調査(米国)

カリフォルニア大学のコンピュータ学者が、カリフォルニアなどで使われている電子投票機をハックして、投票総数が書き換えられてしまいかねないいくつかの方法を見つけ出した。これはカリフォルニア州が昨日出した報告書による。

元記事

ここんとこ、面白い記事がないですね。

ところで、○インドウズも誰かがハックして、OSとしてキーロガーが埋め込まれている可能性があることを発見してくれないですかね?そう、感じているのは狭依彦さんだけかも知れませんが……
posted by 狭依彦 at 21:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際北米 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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