リタリンはADHDと診断された約500万人のアメリカの若者に投与されているが、これが発達中の若い脳に悪影響を与えるかも知れない。ADHDは、attention-deficit hyperactivity disorder、注意欠陥過活動性[多動性]障害である。
リタリン(メチルフェニデート)はアンフェタミンやコカインのような興奮剤(覚醒剤)で、ADHDの子供達に対しては、逆の働きをして、子供達を落ち着かせる。
※リタリン《薬学》メチルフェニデート◆興奮剤(覚醒剤)。喘息に。脳内の神経伝達物質の量を増やし脳、中枢神経が活性になる(体温が上昇)。服用が過ぎると、強い集中力、覚醒感、多幸感。次に、被害妄想、不整脈、冠動脈障害、さらには心停止に。漢方薬・麻黄の成分。
元記事
「毒を持って、毒を制す」というやつですかね?
というよりは、その「効果」が、あまりに興奮しすぎて「心ここにあらず」で「落ち着いている」ように見えるだけかも……
(☆☆ 素人が何を言うか!!!)
彼らが、この薬物を使って、子供達をどうにかしようとしているなら、さて、どうしようとしているのですかね?
目覚め(が来るとして)を、促進しようとしているのか、抑制しようとしているのか?
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小野寺光一氏によると、リタリンなどの新型抗鬱剤が、母親の首を切ったり、幼児を殺したりする、若者の犯罪の原因になっているということです。奈良で女の子を殺害した小林薫もリタリン飲んでいたようです。
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/108569614.html?c=pol
この人は、@悪霊に憑かれている、A電波もしくはセットアップでコントロールを受けている、と思っていましたが、リタリンでしたか。