2005年07月16日 Tweet It!

アスパルテーム

アスパルテームについて懸念が出ている。

ヨーロッパ食品安全委員会は、アスパルテームについての新しい研究を、重要度高として注目している。アスパルテームは、6000以上の食品や飲料に使われていて、世界中で何百万人もの人が消費している。

イタリアのガン研究所のRamazzini Instituteの研究者は、彼らの研究によると、アスパルテームは、「人間が一日に摂取しても問題のない量に近い」量の摂取で、メスの実験動物に、リンパ腫や白血病を起こさせる可能性がある。また、アスパルテームを使ったラットは食べる量が減るので、実際のところはアスパルテームを使ったものと使わないものでは体重の違いはないとも言っている。

また、アスパルテームを製造している主要企業の一つの日本のAjinomotoは、このイタリアの研究は、これまでのアスパルテームに関する膨大な科学の体系と矛盾しているとコメントしている。

元記事

アイクはアスパルテームは、人間が高いエネルギーに同調するのを防ぐ働きがあると言っていたような気がする(不確か?)ムターワは、人口甘味料(ボン・フェーラ)が霊性を破壊するために、アフリカで売られていたと言っている。


posted by 狭依彦 at 10:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 霊性・肉体破壊陰謀 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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